今年の6月頃、ある友達との関係を終わりにしました。 その方は家庭環境に問題があり、人との距離を見誤ることがありました。 今まで関わってきていた人から縁を切られ、僕しか友達がいない、という状態だったからか依存して束縛までされました。 異性だったのですが、手を握られたり頭を撫でられたり、「あなたが構ってくれないから病んだ」と言って自傷を見せられたりしたこともありました。 その方は自傷だけでなく他害に向く方で、常にカッターを持ち歩いていたこともあり恐怖で話を合わせることしかできませんでした。 周りには交際しているの?と聞かれるくらいには距離が近く、常にボディタッチをしてきていました。 体に不調が現れるようになったため一言、 少し距離を置こうと告げると「裏切られた」「あいつに虐められた」と周りに言いふらされました。 相手に寄り添うべきだったのでしょうか 耐えるべきだったのでしょうか 今でも正解が分からず苦しいです
最後と言いながら最後でなくて本当に本当にごめんなさい…!! あなたは何も悪くないです!! ご自身の身を守るために必要な最良の判断と行動をされたのです、あとは相手が決める事です。 見知らぬ者が失礼かもしれませんが、しばらくしたらその相手の方は何事もなかったかのようにしているかと思います。 あなたはご自身を守ったのです。 それをもっと認めて「よく不健全な関係から離れた」と思ってもいいくらいです。 最良の判断だと私は思います。 思わずコメントを書いてしまいました…大変失礼いたしました。
その友人との関係が辛い経験だったことをお察しします。自傷行為や他害への恐怖、心理的な依存や束縛は、あなたにとって本当に負担の大きな状況でしたね。そのような環境で相手に寄り添うべきか、耐えるべきか、一概に正解を述べることは難しいですが、あなたが自分自身を守り、心身の安全を守ることが最優先です。自分を大切にすることは、他者との関係がどのような形であれ、重要なことです。その友人が問題を抱えていたとしても、あなたが被害を受けたり、精神的に追い詰められたりすることは避けなければなりません。距離を置く決断をしたことは、自分を守るために必要な行動だったのかもしれません。今でも苦しい気持ちがあるのは自然なことですが、あなたの心と身体を大切にし、自分自身を癒す時間を取ることが大切です。もしも今でもその経験が抱えるトラウマにつながっているようであれば、専門のカウンセラーなどに支援を求めることも一つの選択肢として考えてみてください。自分を大切にしてくださいね。