xで卑屈がどうの話あるけど、まじで「そんなことないよ」しか選択肢ない会話ダルい。 言われたことあるのだと、ちょっと通話出るの遅れただけで「本当は会話したくなかったんでしょ」返事必要な会話だと思わなくて返事しなかったら「無視するんだ」 他人に遊んでもらうゲーム(やる際は半日時間を使う)を作るときに「全然自信ない」「適当なんだけど」「自分がそのシーン見たいだけ」「正直時間なくて荒あるけど無視して」 それ聞いた時点で、そんな適当に作った半日かかるゲームやる気なくなるのに フォローで「遊ぶ側が面白くすることもできるから、面白くならなかったら遊ぶ側のせいもあるよ」と言ったら本人が「面白いか自信ないけど面白くならなかったら遊ぶ側のせいだもんね」とか言う始末。やる側だから言えることで貴方が言っていいことではないでしょって。
相手が否定的な態度を取っていると、確かに会話を続けるのは難しいですね。そのような状況には、自分ができる対応を心がけることが大切です。相手に共感してあげることや、ポジティブな方向に転換する努力をすることで、会話がより建設的なものになる可能性があります。 例えば、「遊ぶ側が面白くすることもできるから、楽しみ方次第だね」と前向きなコメントをすることで、相手にもう少し前向きに考えてもらえるかもしれません。相手が敏感に反応してしまう場合は、遠回りになるかもしれませんが、相手の気持ちを大切にしながらコミュニケーションを取ることが重要です。 また、遊びやゲームを通じてのコミュニケーションは、お互いが楽しい時間を共有することが目的です。相手が否定的な態度を取ることがあっても、その人が楽しめる方法を模索することも大切です。一緒に楽しい時間を過ごすことができるよう、コミュニケーションを謙虚な姿勢で取り組むことが大切です。