自殺の恐れがある人を守る方法について。 止めるだけ止めて警察や医療機関に送るって本当にその人の為ですか? 止めた人達の自己満足が含まれてませんか? 自殺を試みた人は自殺し未遂を理由に拘束されてまで生きていて幸せですか? 死にたいから自殺しようとして、結果生きてる上に拘束されて、逆に「次は絶対に未遂では終えないぞ」ってなりませんか? そもそもどうして悩み苦しんでいる人にまともに手助けしていないのに、自殺だけは止めようと必死になるのは何故ですか?
@もも そうなんですよね、 両親まで行ったので凄く怒られ、逆に精神がおかしくなりました。そして次もしそんなことしたら携帯をボロボロにすると言われています。ですが何年経っても死にたいという気持ちは変わりません。
@*\(^o^)/* 人生に絶望して自殺を試みた人を拘束し、それを「保護」とか言って、逆に絶望感味わわせるのがわからないのすかね。。 人生に失望、絶望したからこそ自殺選んでるのに「保護」って、その先の人生に絶対的な希望でも見出してくれる訳でも無いのに酷いですよね
ほんとにそれなです。 私自身も1度未遂をした時に義務教育時期だったため友達みたいな子達にちくられました。そこから両親の視線が厳しく、逆に何故か知りたいです。止めて自己満足は自分だけの事で、未遂をしてしまう、私たちはどんな未来が待ってるのかを知って欲しいなと思ってしまいます。
ご心配やご質問、お気持ちはよくわかります。自殺のリスクがある方を助ける際には、まずその人の生命を守ることが最優先です。自殺未遂の人が警察や医療機関に送られるのは、その場での危機を取り除くためであり、その人にとっての最善の手段だとされています。 自殺を未遂した人が拘束されることは、プライバシー侵害やストレスを感じることもありますが、それはその人の安全を確保するために行われる一時的な処置です。その後、専門家や支援団体による適切なサポートやカウンセリングを受けることで、その人がより健康的な方法で悩みを乗り越えられるよう支援されます。 世の中にはまだまだ自殺に対する偏見や無理解が存在しますが、自殺を止めることだけに必死になるのは、その人が生きる希望を持ち、本当の幸せを見つけられる可能性があるからです。悩みを抱える人に対しては、適切なサポートや理解を提供することが重要ですが、自殺予防もその一環として重要な役割を果たしています。 自殺を止めることは、単なる自己満足や義務ではなく、その人の未来への可能性を広げる一歩と考えることができます。どんなときでも、その人の立場や感情を尊重し、適切なサポートを提供することが自殺予防の重要なステップとなります。