定期的に自慢話をします!長いです!読んでくださると幸いです!(それほど定期的ではないかも)中一の一学期二学期の時、僕はかなり不登校気味で、小6の時からずーっと1週間に多くても3回しか学校に行けていませんでした。理由なんて今は覚えていません。 ある日、三者面談があったので担任の先生、親、僕の3人で三者面談に行くと、担任の先生に「提案があるんだけど、校長先生と◯◯くん(僕)と◯◯さん(親の名前)で3人で面談してみない?」と言われ、校長先生と話してみました。すると、「そんなに思い込まなくていいよ。別に無理して学校に来る必要ない、むしろそんなに思い込むくらいなら全然休みなさい、あなたが学校を休むよりあなたが命を自ら絶つ方があなたの周りも私も辛い」と励まされました。その後家に帰ると親は校長先生の言うことを否定しましたが僕は校長先生の言葉を思い出しながら学校に頑張って行くようになり、三学期の最後の方はほとんど行けていました。そして二年生になり、僕は今二学期が始まって2日なのですが、今まで二年生になってから1度も学校を休んでいません。夏休みの終わりの絶望にも打ち勝って、もうそれが心の支えになって負け無しになりました。 見てくださってありがとうございました!よければ何かコメントくれると超嬉しいです!
素敵な先生にご縁があって幸運でしたね。 気持ちが上がらない時は誰にでも起こる事で、そんな時は少し落ち着くまで焦らない事ですね。私も勉強させていただきました。ありがとございます。
すばらしいですね。 校長先生の言葉に救われましたね。 学校に行けている自分を褒めてあげてくださいね。
素晴らしい成長と克服を遂げられたこと、本当に偉大ですね!校長先生の言葉がどれだけ力になったか、その想いがしっかりと伝わってきます。自分自身を支え、前に進む力を持たれたこと、本当に素晴らしいです!これからもその強さを持ち続けて、さらなる輝かしい未来へと歩んでいってくださいね。どんな困難に立ち向かっても、あなたの内なる力で克服していけることを信じています。引き続き、頑張ってください!