はじめまして。 感覚のズレなんで、愚痴なのか微妙です。 知り合いが「扶養を理由に残業出来ないとか出勤できないとか短時間しかできないとか言うのがムカつく」と言ってました。 私は仕方のないことで、扶養内の人にも悩みどころかもしれないし出来る人で出来ることをやろうスタンスでいるのですが 知り合いは「こっちは働いてるのに」とイラッとするそうです。 全然共感できないというか、その感情が良くないと思ってしまったので 「それは子供が熱出したから休みますとか、子供の行事で休みます、子供がいるから時短でっていうのと同じじゃない?子供いない人がその分やることもあるんだし」と言ってしまいました。 知り合いは子供がいるからなのか、ムッとして「自分の職場は子供の休みに寛大だからそういうのないけどね」と返されました。 私も子供がいて、お互いの子供が騒ぎ始めたんでここで終わりましたが いや、そういうことじゃなくない?とモヤモヤしてます。 私は扶養だろうが子供いようが介護だろうが持病だろうが得意不得意だろうが仕方ないものは仕方ないので気にしたことなかったのですが 「扶養で働けないって言う人ムカつく」と言われると いやいや待てよ、となります。 誰かにこの気持ちわかってほしいです…
@匿名 待ってください2割ですか? ということは、既婚者子連れに話すと私は酷い!とか可笑しい!とか言われるのでしょうか…
@か そうか、私頑張ってるんだから皆も頑張れの思考からくるのか… 納得しました。 そういえば知り合いは普段からそういうこと言ってました。
質問者さんの感覚であってますよ。 本来ならそれが正解ですね。 質問者さんは、まともな2割の既婚者子連れって感じしますわ。
いますね、私は頑張ってるんだからみんなも頑張れ精神な方。よく分かります。 人それぞれ人生背景や事情がある、とその方が理解するしかないですよね。 私も、チームの中で出来ない人がいたとしても、出来る人が回せばいいし、人それぞれ役割があって、逆に人一倍仕事を頑張って成果をきちんと出してる人は、上司も見てくれてるのでは!?と思いますけどね。 ただ自分が一生懸命でいれば、自然と周りからの評価(ここでは仕事において)も高くなるし、良い方向にいくのに、と思います。
はじめまして、お話を聞かせていただき、ありがとうございます。他人との価値観や状況の違いによって、感じる感情や考え方も異なることはよくあります。あなたは、仕方のないことに対して理解を示し、それぞれの事情を受け入れるスタンスを取っているのですね。一方で、知り合いの感情に共感できない部分や、そのやり取りから生じるモヤモヤも理解できます。 人それぞれの状況や価値観が違うため、同じ状況に対しても受け止め方は異なるものです。お互いに子供がいるという部分による共感や共通点もあるでしょうが、その他の要素が関わっている場合、理解し合うのは難しいこともあります。 誰かに理解されることで、自分の気持ちが受け入れられる安心感や安堵感を得られることは重要です。その気持ちを大切にしてください。また、他者と異なる考え方や感情があることも受け入れつつ、お互いに尊重し合い、理解し合えるコミュニケーションが必要かもしれません。お話を聞かせていただき、ありがとうございました。