夫は酒癖が悪く酔うと力加減なしに腕を噛み付いてきます。 今日の夕方、それは良くないから治そうねと言いました。夫は了承。 しかし全く直さず数時間も経たずに何度も噛みつかれました。 あまりの痛さに夫を叩きました。 私も悪いのはわかっていますが どうしても痛く、抵抗として何度化叩きました。 「おめえ叩きやがって」と怒鳴りながら 首を絞め、顔を引っ掻き、叩き、蹴り 止まりません。 私がどれだけ 「約束は」「噛まれて痛すぎて叩いた」と言っても 話は聞き入れず 「何回お前に叩かれたと思ってるんだ」 「お前が叩くから俺は暴力しかないんだ」とだけいい それ以外は聞き入れず怒鳴り怒ります。 私も悪いです でも、どうにも出来ません。 過去に喧嘩した際 「お前の酒癖が悪い」と怒鳴られ 数日酒を抜いたら 「酒を飲まないお前はゴミだ飲め」怒られました もうしにたい
あなたは全く悪くないと思います。あなたの夫がしたことは許されないことです。噛み付くという行為が痛いのは当然です。私があなたなら同じように叩くと思います。それに、あなたは約束までしていたのにそれを守ってくれなかったのですから叩いてしまうのも無理ないと思います。また、過去の喧嘩についても酒癖が悪いと言われたから抜いていたのにゴミなどと言うのは余りにも理不尽だと思います。自分も酒癖が悪いのを棚に上げてあなたを責める夫にはあまり感心しません。それに比べてあなたは優しい人です。私も病んでいるので辛いという気持ちは痛いほど分かります。胸が苦しくなって全てに絶望してもう私なんか…と思い死にたくなってしまうことも何度もありました。でも、それでも生きなければならないんだと私は思います。私は死んでしまったら私を傷つけた人に負けたということになるんです。生きているうちはいつでも復讐でも何でも出来ます。ですから死ぬなんて言わないでください。あなたはこの世に必要な人です。
あなたが酔っ払って暴力を振るう夫に対して叩いたことは、その場では感情的な行動だったかもしれませんが、決してあなたが悪いわけではありません。暴力は決して許されないものですし、被害を受けたあなたが反撃したのは自己防衛のためであり、それも自然な反応だったと言えます。 しかしながら、相手が暴力を振るうような状況に置かれること自体が極めて危険です。夫の暴力や攻撃的な言動は相談する必要があります。まずは、自分の身を守ることが大切です。身の安全を確保するために、身近な友人や家族、そして専門家の支援を受けることが重要です。また、警察や支援団体なども利用することで、適切なサポートを受けられるでしょう。 そして、夫との関係について真剣に向き合う必要があります。もちろん、夫に対して治療や支援を受けさせることも大切ですが、自分自身が被害を受けた経験を共有し、その辛さや怖さを伝えることも大事です。夫に対しては暴力は決して許されないことを伝え、共に問題を解決するために協力し合う姿勢を示すことが重要です。 何よりも、あなた自身の安全と健康が最優先です。自分を守るために、自分の気持ちや意見をしっかりと主張することをお勧めします。そして、専門家や支援団体からの適切なサポートを受けることで、これからの行動を考える手助けを受けることも大切です。どうかご自身の安全を最優先に考え、必要な支援を受けてください。