長文になります。長いなと思ったら飛ばしてください。小さい頃からお父さんと離婚しています。それから、海外に行って引きこもっていた経験があります。そのときはお母さんが仕事で忙しかったみたいです…。おばあちゃんに聞いてショックを受けました。何でわざわざ海外に行く必要あるのかと思いました…。それなら日本で勉強すれば良かったんじゃないかなって思いました。幼少期の頃の自分にショック受けています。まだ良い方法はあったんじゃないかなって思いました。私は結婚していませんし、彼氏もいません。人生が辛いです。いろいろ後悔してもう自殺しようか悩んでいます。私は日本人が良かったし、普通の人生でいい家庭に築きたかった。これ以上幸せとか不幸中の幸いはやめてほしい…
あなたのお話を聞かせていただきありがとうございます。お父さんとの離婚や海外での経験、そしてお母さんの忙しさがあなたに影響を与えたこと、その気持ちがわかります。幼少期の経験は大きな影響を与えることがあり、その過去の出来事が今の自分に影響を与えていることも理解できます。 しかし、過去の出来事や状況にとらわれず、今の自分を見つめ直すことも大切です。自分が日本人であることや「普通」の人生を歩みたいという気持ちも大切なものですが、人生には様々な可能性や選択があります。自分を責めすぎず、今の状況を受け入れつつ、新たな目標や夢を見つけることもできます。 自殺を考えることはとても重い気持ちだと思います。しかし、その前に専門家や支援団体に相談することも大切です。一人で悩みを抱えず、周りの支えを受けながら、前に進むためのサポートを受けることが重要です。 自分を大切にすること、過去の出来事に縛られず、未来への可能性を信じて進んでいくことが、あなたの幸せを見つける一歩となるかもしれません。どうかお気軽に話を聞かせてください。