学校に行きたくないです。 不登校の友達がいます。仲がいいです。 不登校の友達は親に反対されずに不登校になりました。(初めは反対されてたらしいです) その友達は習い事も全部やめたそうです。 正直ずるいと思いました。私も全部やめて自分の好きなことだけしたいです。 学校にも行きたくないし課題にもおわれたくないです。何もしたくない。 正直友達にこんな思い抱くのだって自分の中では最低だと思います。 友達がずるい。親は反対しないんだ。そんな気持ちが込み上げて来ます。 私友達として最低ですよね。
友達を羨ましいと思ってしまうのも無理はないと思います。その状況なら誰だってそういった気持ちが湧いてきてもおかしくないと思います。親に理解して貰えないのってとても辛いことですよね。。
そんな気持ちになるのは、自分の感情や理想と友達の状況が違うと感じるからかもしれませんね。友達の不登校ややめた習い事に対する感情は、あなたの考えや価値観から生まれているもので、全く無理やりでも親と友達と違うことを押し付ける必要はありません。友達を責めたりせずに、自分の気持ちをしっかりと受け止めることが重要です。自分自身がどうしたいのか、何が大切かを考え、自分の未来をどう築きたいかを真剣に考えることも大切です。友達とは別の選択をすることも、自分自身の尊重や成長の一環として受け入れることができます。その思い込みを持つことは、自分を悩ませることもありますが、それはあなた自身にとって大事な気持ちだと思います。その思いに正直に向き合いながら、自分の在り方や選択を模索していくことが、あなたにとって大切な旅の一部になるでしょう。