自分は学校でニコニコキャラでバカキャラ。 でも校外学習期行く時に班長になりたいって言ったんだ。 自分自身電車とか普通に体調悪い時手震えて過呼吸なるから不安だったけどそれでも自分の殻を破りたいと思って班長になった。 行きの電車では手が震えただけだった。 着いたらタブレットで着きましたって打たないとダメなんだけど、打ち忘れて、 ちょっと待って打ち忘れた って言ったら、お前ほんまに班長向いてないわお前に任せんければよかった 散々言われて、帰りは、電車が怖すぎて半過呼吸状態。 言った後に何を学んだかっていうプレゼンテーションがあって、1人の女の子がもうみんな作業遅いから私がやってくるって言って、自分もやりたかったから、自分も手伝うよって言ったらいいよ 言われた それで任せてたら みんなが資料送ってくれないからできなかったって言われて、 みんなは何もしなくていいからねって言ったくせに この子はいつもこういう風に任せても何もやってこない。 それでもみんなは自分が班長なったことが気に入らなかったらしくずっと言われた 今も言われてる 学校の班とかでも班長になってるんだけど お前って本当に班長向いてないよなとか やめろとか 男子からはお前みたいな役立たず死ねよ って言われる だから学校行きたくない理由 辛くてもニコニコしないといけない笑わないといけない 虐められててもみんな見ないふり。 どうしたらいいんだろう
@ゆず 保健室の先生に少しずつお話していこうかなと思います。
@はるか 周りに頼りにくい状況なのですね… それであれば、クラス替えまで我慢するしかないかもしれませんね… ただ、あなたが傷つく子たちと同じクラスにならないように、誰かに伝えられると良いのですが… 保健室の先生とか、誰かしら胸の内を直接話せると良いのですけれどね… はるかさんが追い込まれないか心配です。
@ゆず お母さんに相談していて、お母さんはなんもしてくれなそうで、カウンセリング行ってたんですけどお母さんも行ってる事知ってたんですけどあの人無責任だからもう行くのやめって言われました、、
@はるか そうですか…確かに、難しそうですね… 他のクラスの先生や、部活動の顧問の先生、スクールカウンセラーなど、誰か大人に相談できればいいのですが… あとは家族に相談して、担任に伝えてもらう方法もあります。 それらが難しいとなると、クラス替えまで我慢することも考えなくてはいけないかもしれませんね… 学校の先生に一連のことを説明できれば、クラス替えのときに、これらの友人と同じクラスにならないように考慮してもらうこともできると思うので、何らかの形で相談できるといいですね。
@ゆず 担任の先生は結構自分のこといじってきて言ってるんですけど相手にされなくて言っても無駄だなって思ってます、、、
@はるか それは、辛いですね… よく学校に行ってるなと思います。 先生も、班長むいてないわ、じゃなくて、自信を持たせるような声掛けをしてくれたら良いのにね… 例え冗談であっても、友人に向けて「死ね」という言葉を使うことは、いけないことです。 それが当たり前のように行われているはるかさんの周囲は、異常だと思います。 担任の先生に相談して、はるかさんが苦しんでいることを伝えてみてはどうでしょうか? 一人一人がもっと相手の気持ちを考えて行動できるように、担任の先生から全体に指導してもらえると良いのですが。 ただ、時間がかかるかもしれませんね…
@ゆず ありがとうございます 先生も結構いじってきて先生も はるか 班長むいてないわ って言ってくるんです 誰にも相談できないし、プレゼンで結局自分で全てやったんですけどその女の子に消されてやめてって言ったらなんで?ってこんなのよくないじゃんって消されて先生がこんな人だし周りもこんな人で、死ねって言われて、しんどくなって一回言ったんです 死ねるもんなら死にたいよって じゃあ死ねばって言われました笑
はるかさん、これまでずっと我慢して生きてきたんですね。 ニコニコキャラでバカキャラっていうことは、それだけみんながいじりやすいキャラクターということですね。 だから、本当は手が震えてしまったり過呼吸になってしまうことなど周囲は想像できなくて、心無い言葉をぶつけてしまうのでしょう。 班長の連絡を忘れることだって、そんなに責めることないのにね。 周囲の思いやりに欠けた言動が目立ちますね。 はるかさんが、本当は傷ついているのだということを、少しだけ周囲に伝えてみても良いのかもしれません。 辛いのに、過呼吸になるほど我慢して、ニコニコするのは、とても苦しいことです。 「私でも、死ねとか言われたらさすがに傷つくよ」とか、重くならないように、さらっと伝えられるといいかもしれませんね。 それと、友人のプレゼン準備の件ですが、発言への責任のなさを感じて、イライラしてしまいますね。 同じような機会があったら「今度は私がやってくるね」と言って、非の打ち所のない完璧なものを作りましょう。 大事なのは、いじる隙を与えないことです。 今の自分を変えられるよう、気を引き締めて行動していきましょう。 自ら班長を引き受ける勇気や行動力があるのは、はるかさんの良さです。 その勇気を生かして、友人の失敗に対し「大丈夫だよ、みんなでカバーしよう」とフォローする声掛けができると、周囲の反応が変わるように思いました。 あなたが先に思いやりを持って接すれば、きっと友人もいつか同じように、優しさを持って行動してくれる日が来ると思います。 とても難しいことですが、はるかさんならできると思います。 いじめのない、過ごしやすい学校生活に、少しでもしていけることを祈っています。