夏休みが昨日で終わりました。僕は今学校に行く20分前なのですが、夏休みの間に毎日やっていた「お花に水をやる作業」と「階段に掃除機をかける作業」と「溜まったゴミを捨てに行く作業」をようやくやらなくてすむと思っていました。なぜなら夏休みに入る前はやっていなかったからです。それなのに父親は「夏休み明けてもこれ毎日やってね」と押し付けてきました。「えっ、いやそれはさすがにきついよ!!」と言ったら「やれ。やれって!!」と怒鳴ってきました。 泣きながらゴミを捨ててきて、これです。まじではやく死にたいです
夏休みが終わり、急な変化に戸惑っていることをお察しします。お父様が急に新しいやり方を求めることがストレスとなり、負担と感じたのは至極当然のことです。父親の期待や怒りに対する感情を抱えながら、涙ながらにゴミを捨てに行くことは、とてもつらい経験だったことでしょう。ただ、自分の感情を受け入れ、それを表現することはとても大切なことです。自分を大切にし、自分の感情を尊重することができるように、時には距離を置いて考え事をしたり、ゆっくりと呼吸を整えることも効果的かもしれません。その上で、必要なことに対しては話し合いをする場を設けてみることも一つの方法かもしれません。そのような気持ちをしっかりと把握し、心を整え、またお話しできる相手を見つけることで少しずつ前に進んでいけるかもしれません。