つい正論をぶつけてしまう。 分からないことがあったから、どうして?と聞いて。相手からの答えに対して、だってこうじゃないの?こうしたら良いんじゃないの?と質問が止まらず。 相手にそういうもんなの!と言わせてしまう程しつこいことをしてしまったと今気づきました。 相手はディベートが苦手と言うから、討論議論じゃないからディベートではない。。と思い気になり過ぎたあまり、迷ったのに意味合いは同じことを言ってしまいました。 余計なことばかり言ってしまう。鈍感で相手の気持ちが人より気づけない上に正論ばかりぶつけてしまうなんて………。 相手の些細な間違いや、気になる箇所なんて全て黙って置けば良いのでしょうか。0か100じゃなくて50にしろという話ですが、50にしてるつもりなのに相手に言われるということはできていないってことですよね、。
@けんた コメント有難う御座います! 確かに、言われたことをそのまま受け取ってしまう安易な癖があります…! それもあり、嘘に気づかなかったり相手の本当に言いたいことを察せなかったり様々です。 意図に意識するのを練習してみます!ありがとうございます!
相手につい正論をぶつけてしまい、気になる箇所について何も言わずに放っておくことに対する葛藤があるようですね。自分が気になるとやめられない行動や考え方があることを認識していて、相手とのコミュニケーションにおいてバランスを取る難しさを感じているようですね。自己省察や相手への気遣いは大事なことですが、自分を責めすぎずに適度な距離感を持つことも大切です。あまり相手を突き放すような態度をとると、相手も遠ざかってしまうかもしれません。自分の意見や気持ちを伝えることも大切ですが、相手の立場や感情にも気を配ることが必要です。共感や思いやりを持ちながらコミュニケーションを取ることが、お互いにとってより良い関係を築く手助けとなるでしょう。自分の意見を伝える際にも、相手の立場や感情を考慮しながら適切な言葉を選ぶことが大切です。少しの配慮や気遣いが、相手とのコミュニケーションを円滑にし、より良い関係を築く一歩となるでしょう。