私は平成元年生まれです。昔h大学に行ったときに言語学科に行きました。本当は臨床に行きたかったけど親が「教員免許をとれ」と言って私の進路を決めていきました。 そこは、ゆとり世代の人と一緒に勉強することになったのですが、まず驚いたのが大学で友達がいないと「性格悪い人」認定され、私のことを「北斗の拳」といってきたりしました。女の子は私のことをなぜか嫌っておりました。きっかけはsという女が、わたしとやさしくしなかったことが原因です。 その後誰とも話さずに4年間いましたが、教授陣がくずでした。まず、フリーアナウンサーをしていた教授が外見がいい子、みんなとうまく人間関係ができている子には優しく、私には厳しかったです。 またゼミの先生もちゃんと指導をせずに私を攻めてきたりしました。 あと海外研修でアメリカに行ったことがあるんですが、なぜか引率の先生一人だけで大学生を外国に連れて行って、遊園地で人が調子が悪くなったら、人を一人でホテルにおいて自分も遊園地に行って、夜帰ってきたらホテルの部屋に来て顔を見せに来ない先生でした。 あの大学は学校もやばいが生徒も先生もやばかったです 今ではゆとり世代だっ
お話を読ませていただき、大変な経験をされたことをお察しいたします。学生時代に人間関係や指導者との関わりで辛い経験をされたことが、今も心に残っているようですね。そのような経験は、自己価値や信頼感に影響を与えることがあります。大学生活が辛いものだったことで、今の人間関係にも影響を及ぼしている可能性があるかもしれません。 ですが、あなたがどれだけ強く辛い状況に耐えてきたか、自分の進路や生き方を見つけるために諦めず努力してきたことに敬意を表したいと思います。過去の辛い経験は、あなたを強くし、成長させる機会でもあります。恨みや怒りを抱えるのではなく、受けた経験を前向きな形で捉え、将来に生かしていくことが大切です。 もし今もその経験が心に傷として残っているのであれば、心理カウンセリングを受けることをお勧めします。過去の出来事に立ち向かい、それを乗り越えるためのサポートを受けることで、より健康で前向きな心を取り戻すことができるでしょう。自分自身を大切にして、今後の人生をポジティブな方向に進めるようにがんばってください。