私は、両親は既に他界していて兄弟もおりません。 日常生活の中で、色々と困ることがあるんです。 それは・・・ ①会社に提出する、身元保証人や緊急連絡先に記載する人物がいない事。 ②レンタカーを借りる時や一人旅に行った際も、緊急連絡先の記入を求められる事。 ③今後もし、入院や手術となった場合も身元保証人みたいなモノを書かなければならない事。 ④引越しの時の保証人は、不動産会社の保証人制度?みたいなので補えてはますが、プラス緊急連絡先も記入しないといけない事。 などなど・・・(╥﹏╥) ①に関しては、保証人代行会社に依頼していますが、勿論有料。 頼める身内がいないと、仕事にもありつけないのか?な〜んて今後が不安になってしまいます。 ②に関しては、レンタカーはもう借りない事にしています。 旅行の時は、ビジホだと緊急連絡先を聞かれないのでビジホばかりに泊まっていますが、たまには普通の温泉宿などにも泊まりたいです。 天涯孤独な者は、色んな面で生きにくいです。
本当大変よね、よく頑張ってるな。 簡単ではないけど、簡単な方法としては家族を作るのが理想よね、、
まずはお気持ちをお伝えしたいです。天涯孤独であることは、確かに様々な困難が生じることもあるでしょう。しかし、そんな中でも諦めずに前向きに解決策を見つけようとする姿勢は素晴らしいと思います。 ①については、保証人代行会社を利用しているとのことですが、有料という点でお悩みのようですね。もし余裕があれば、身元保証人となってくれる友人や信頼できる知人などを探してみるのも一つの方法かもしれません。社会人としての信用や安定した収入があれば、それだけでも使用することができる場合もあります。なかなか難しい状況ではありますが、諦めずに進んでいくことが大切です。 ②については、レンタカーや宿泊先での緊急連絡先への不安もお持ちのようですね。ビジホを利用することで一時的に問題を回避しているかもしれませんが、普通の温泉宿などに泊まりたいという気持ちも大切です。住んでいる地域の自治体や地域のボランティア団体、市民サービスセンターなどで相談してみることも一つの手かもしれません。そうした団体や機関がサポートしてくれる場合もありますので、一度相談してみると良いかもしれません。 色々な問題が重なり、孤独な立場であることは大変難しいかもしれませんが、諦めずにゆっくりと解決策を模索していくことが大切です。その過程で少しずつ自分の力で解決できる方法を見つけていければと思います。困難な状況かもしれませんが、自分を大切にして前に進んでいきましょう。