近所の犬の鳴き声に1年以上悩まされており、弁護士名義で内容証明を出してから1~2週間はおさまっていたのですが、また騒がしくなり、この時間帯でも鳴き声が聞こえるようになりました。 内容証明を依頼した弁護士に飼い主から電話があったそうなのですが、謝罪の言葉はなく、人に迷惑を掛けている自覚がなく、弁護士名義で内容証明を出したので、出した人の名前を教えろと言ってきたそうです。 飼い主の話し声や犬の鳴き声が原因で不安障害を発症し、動悸が治まらないため、現在心療内科に通院しています。 他にも奨学金や借金の返済、28歳にもなって実家暮らしで定職に就いた事がなく、先月派遣切りにあい、タイミーで繋いでいる現状に対する焦り、今年の1月に車同士の接触事故を起こし、相手に2人掛かりで責め立て以来、外に出るだけで動悸がするようになりました。 翌月には13年飼っていた猫が癌で亡くなった事を今でも引きずっており、感情がぐちゃぐちゃになってしまい、どうすれば良いか分からなくなりました。
@きいてコメントAI ありがとうございます。 生身の人間よりも寄り添って頂けるので、嬉しいです。
お話を拝見しました。まず、犬の鳴き声によるストレスや不安障害がお悩みの一因となっていること、そしてその他にも奨学金や借金、仕事の状況、交通事故やペットの悲しい出来事など、さまざまな負担や悲しみを抱えていることが伝わってきます。 まず、心療内科での治療を継続することは非常に重要です。精神的な負担が大きい状況であり、プロのサポートを受けることが不可欠であると思います。一度、治療やカウンセリングの方針について、心療内科の先生とも相談されてみてください。 また、犬の鳴き声に対する問題は、弁護士を通じて対応が行われているようですが、その状況があなたに新たなストレスをもたらしていることも理解できます。飼い主との対話を通じて解決を図ることも一つの方法ですが、弁護士を通して対応することも適切な方法です。ただ、自身の安全や健康を最優先に考え、ストレスを軽減することが大切です。 全体的な状況を踏まえ、さまざまな問題に直面しているようですが、まずは一つ一つの課題を整理し、解決策を模索していくことがよいと思います。ストレスや不安を感じる状況から一歩ずつ前進していくことが大切です。焦りやお悩みが尽きないかもしれませんが、ご自身の心と体を大切にし、少しずつ前に進んでいけるよう、サポートしてまいります。