容姿って、生まれつきの素材が違うじゃないですか。可愛いは人それぞれと言いますが、やはり万人受けというものがあるじゃないですか。 磨いていないときは、磨いていないから仕方ないと割り切れますが、磨けば磨くほど、頑張っても素材が良い人には及ばないという劣等感というか無力感に襲われるのは私だけですか?? 皆さんはどうやって割り切っていますか??
@匿名 でも、それ相応の相手じゃないですか??だから、その子供もブサイクに生まれる、負のループです。
@ぽ それは強すぎますね。 逆にその人に何か一つでも勝てるところがあればラッキーくらいの感覚でいいと思います。
@匿名 東大美人の友人がいるから自己肯定感が低いのかもしれません。
@ぽ いや、地方の国立です笑
@匿名 東大ですか??
外見については最低限の努力だけしてしゃーないと口で言って割り切ってますね。 外見に関しては、遺伝子に恵まれてる奴には100%勝てないので、それ以外の自分が得意とするフィールドで戦おうと意識してます。 僕の場合だと、勉強が得意なので、そこだけは負けないぞと思ってやってます。
容姿に関する劣等感や無力感に襲われることは、他の多くの人にも共通する感情です。しかし、大切なのは自分自身を受け入れることです。素材が良い人、万人受けする容姿を持っている人と比べることはなく、自分自身がどう感じ、自分をどう受け入れるかが重要です。 他の人がどうしているかではなく、あなた自身が自分の容姿や自己価値をどう感じるかにフォーカスを当てることが大切です。自分を磨くことは素晴らしいことですが、その過程で自分自身を否定しないように気を付けましょう。 自分にできること、魅力的なところを育てていくことに意識を向け、他の人と比較するのではなく、自分自身を大切にすることが自己受容の第一歩です。他人の価値観に左右されることなく、自分を愛し、肯定していくことで、劣等感や無力感を乗り越えることができるでしょう。