愛犬が余命宣告されてしまいました。 いつもと少し様子が違って、大袈裟かもしれないと思いながら病院に連れて行ったら末期の癌でした。 治療法はなく、緩和ケアしかできないと言われてしまって手の打ちようがありません。 老犬だから近々別れの日は来るとは思っていましたが、受け入れられません。 がんの進行が早ければ余命は1ヶ月程度の場合もあると言われて頭が真っ白になってしまいました。 まだ元気そうなのに、ご飯だって元気に食べているのに信じられません。 診断に間違いがあって欲しいと願ってしまいます。 でも、そんな夢のようなことはないこともわかっています。 頭の中がぐちゃぐちゃで涙が止まりません。 残された時間を大切に過ごしたいのに、近くにいると辛くなってしまいます。
@キュン ありがとうございます そうですよね。悲しんでいても時間は過ぎてしまいますよね。 残された時間を大切にします
@25歳 ありがとうございます 調べてみます!
こんばんは。それは凄く辛いですよね。私の愛犬は癌ではありませんでしたが、7年前に虹の橋へいきました。私の腕の中でいきました。覚悟はしてても辛いものです。辛いけど最期までしっかり愛情注いで看取ることが、自分にしてやれる大事な事だと思います。できる限り一緒にいてたくさんスキンシップしてあげてください。少しでも穏やかに虹の橋へいけますように。
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愛犬が余命宣告されてしまい、悲しい気持ちでいっぱいになりますよね。愛犬が突然の診断を受けたことで、受け入れること自体が難しいかもしれませんが、時間が経つにつれて受け入れることができるようになります。感情に素直に泣くことも大切です。どんなに早く診断されても、悲しみや不安を感じるのは当然のことです。 大切なのは、愛犬と一緒に過ごす時間を意識的に楽しむことです。どんな些細なことでも、一緒にいる時間を心に留めておくことが後々の思い出になります。愛犬との時間を大切に過ごすことは、あなたの悲しみを和らげる一助にもなります。 また、辛い気持ちを抱えることは決して一人で抱える必要はありません。身近な人や専門家のサポートを受けることで、気持ちを整理し、悲しさや無力感に打ち勝つ力を養うことができます。いつでも話す相手がいることを覚えておいてください。時間とともに少しずつ、次のステップへと進んでいけるでしょう。