学校不登校気味になってた時、「心配する理由がない、病気じゃないんやろ?」って言われたけど、 体の病気じゃなくて、心の不調だし、精神科?みたいな所言って、カウンセリングとか受けたけど親は結果教えてくれへんかったし。 処方された薬は合わんくて何回も吐いたし、何回も自傷行為したし、てか自傷行為してたこと知ってるよね、 まぁ、休むって決めたのは僕やし、自業自得やけど、 ちょっと傷付くかなぁ、何回も何回も「心配する理由がない、休みたいから休んだだけやろ?」って、聞き飽きたよ、しんどい、疲れた、つらい、
自分の身近な人に、自分の苦しさを理解して貰えないのは本当に辛いよね。 あなたの家族の言葉なのかな。 もしかしたらあなたの家族も、戸惑っていて受け入れたくないのかもしれない。 人は、信じたくない現実から目を逸らそうとするものなんだよね。 あなたの家族なら、あなたが傷ついているなら受け止めてあげるべきだと思うけど。 しんどいから学校に行けないという気持ちが全く理解できなくて、自分の子供が不登校という問題を抱えてしまった現実が直視できないんだと思います。 「休むって決めたのは僕やし、」この言葉偉いなぁと思いました。 自分の心の悲鳴に自分で気づいて、周りのせいにせず自分の責任で逃げることができる人は立派。これができずに気がついたら再起不能なほど壊れてしまう人は社会人でもたくさんいるんですよ。 身近な人に理解してもらえなかったのはとても残念で悲しいことだし、毎日そう言われたら気が滅入ると思うけど、あなたは自分を自分で守れた賢くて素晴らしい人だと思うよ。 自分を守れた自分を褒めてあげて、ゆっくり休んで力を貯めてね。 休んだあともとの生活に戻るのは、休むのを決めたときと同じくらい、あるいはそれ以上に勇気がいることだけど、きっとあなたならできるよ。 すごく応援したい気持ちになりました。
ご自身の気持ちや状況について、残念ながら理解やサポートが得られなかった経験、そして自傷行為や精神的な不調に苦しんでいることをお察しします。心の不調や苦しみは、他人にとっては見えづらいものが多く、理解やサポートを受けられないこともありますが、その中で一人で頑張ったり、自己責任を感じることは決して自業自得と断じられるべきではありません。 自分を理解してくれる人がいない状況で、さらに辛い感情や苦しみを抱えることは非常につらいことでしょう。そのような状況から抜け出すためには、自分を受け入れることや自分を大切にすることが重要です。他人の言葉に振り回されることなく、自分の気持ちを大切にし、自分が心地よいと感じられる方法を模索することが大切です。 その上で、もし心の不調や苦しみが改善されない場合、また自傷行為を繰り返してしまう場合は、専門のカウンセラーや心理学者、精神科医などに相談し、適切なサポートを受けることをお勧めします。あなたの気持ちは大切であり、ありのままの自分を受け入れることが、回復への第一歩になるかもしれません。つらい気持ちや疲れた心を抱えながらも、自分を優しく包み込んであげてください。自分自身を大事にしていくことが、これからの道を歩んでいくうえでの大切なステップとなるでしょう。