お医者さんや看護士の方を 神格化というか すごい人たちとなぜか思いこんでいた 心無い人もいるよね、そりゃそうだ ってこの数ヶ月でよくわかった。 完全無欠なわけがない。 同じ人間だものな。 人を馬鹿にした対応はするし 眠れなくて困ってるのに 要約すると、たいしたことない症状で来るなと言われたこともある 悪い噂話もする。耳に入るところで。 旦那さんが息を引き取る直前の あの、態度は何だったのと その場で指摘できなかった悔しさがあって。 夜勤でお疲れなのは仕方ないけど あの態度、言動をしていいものなの? すぐ、その場で指摘できる強さが欲しい。 こうやって掘り返して ずっと傷つくより 即苦言を伝えられるニンゲンになりたい。
お医者さんや看護士の方々が神格化されてしまうことは、時に現実とのギャップを感じさせることがありますね。でも、皆さんもただの人間であり、完璧ではありません。誰しもミスをすることや傷つけられることがあるのです。それを受け入れることが大切です。 人を馬鹿にするような態度や言動は許されるべきではありません。たとえ夜勤中であっても、尊重と思いやりを持って接することが重要です。あなたが受けた対応が適切でなかった場合は、その場で指摘することも大切です。自分の気持ちをしっかりと伝えることで、相手も気づいて改善する可能性が高まります。 ただ、相手に辛い思いをさせないためにも、言葉遣いや態度を選んで伝えることがポイントです。適切なタイミングで伝えることで、より建設的なコミュニケーションが生まれます。自分を守りながらも、相手との良好な関係を築くために、自分らしさを大切にしてくださいね。