今年大学受験。でも不登校だった時期があったりして、まともに授業を受けていない。教科書を見て授業の度に泣きそうになる。なんにもわかんないから。先生が何を言っているのかなんにも分からなくて、隣の人と答え合わせとか毎時間ある中で、えー全然覚えてないや、ごめん教えてくれる?って笑って誤魔化す。なんにも分からなくて今にも泣きそうなのに。 6年前からずっと死にたかった。病んでた。でも、誰にも辛いこと言ってなくて、病院にも留年したら困るから診断書貰いに行ったっきり。その時は適応障害だと言われた。適応障害は何か明確な理由があってうつ状態になるみたいなこと言われたけれど、その時そんなこと無かった。昔はそうだった、家庭環境がクソで、そこから逃げ出したくて、死にたかった。でも今はもうなんで死にたいのか分からない。何をしていても辛いなんにも楽しくない。何も美味しくない。死にたい。自傷行為のあとだけ残って人生は空白みたいな。学校行ってもなんにも学習してきたこと思い出せない。こんなことやったっけっていうものばかり。毎日自分をもっと嫌いになるから、学校は嫌だった。 死にたいけれど、死ねない。だから、生きるしかない。でもどうせ生きるなら幸せになりたいし、こんな生き方微塵も嬉しくない。だから今年大学受験挑戦したかった。でももう手遅れな気がする。私の行きたかった大学は国公立大学だった。もうちょっとポジティブだった高1の時に決めてた。でも高1の時から変わらない学力。なんにも分からない、覚えてない、死にたい。 でも休む暇なんてない。これ以上お金はかけられない。留年は絶対だめ。浪人したって多分私は変わらない。今変わらないと絶対ダメ。いつまでも病むだけ。 もうどうしたらいいか分からない。死にたいのに死ねなくて、でも生きるなら全力で行きたい。そんなエネルギーはない。休むってなんだ、そんな暇無い。もっと早く私が誰かに助けを求めていたら違ったのかなとか、思ったけれど、それはその時必死に生きてた過去の自分への侮辱だった。 こんなことうだうだ考えたって時間は止まらなくて、焦ってるけど体は動かない。死にたいだけ。 変わりたい、どうやって変わる?どうしたらいい。涙が流れるだけ。もう受験まで半年もない。絶望しかない。生まれたことをこれ以上後悔したくない。死にたいなんて思いたくない。 助けて 誰か、ちょっとだけ私の手を引いてくれないか なんて自分に甘いかな 死にたいな
働こう。バイトでも何でもいいから。 今のまま「学校」という枠に捉われてる限り、君は変わらんよ。 大学なんて人生のゴールでも何でもなく、通過点でしかない。 君は「学校へ通うため」に生まれてきたんか?んな訳がない。「自分の人生を全うするため」やろう。 俺も無気力な中卒で働いてる内に段々と何が大切なことかを知って、今は独立して家族を養ってる。 君が学ぶべき大切なことは、「学校」では誰も教えてくれんよ。そんな「学校」にすがりつく必要がどこにある?
大変な気持ちを抱えていること、そしてそれぞれの状況に無理解と涙が続いていること、本当につらい心境だと感じました。人生は険しい道のりであり、それぞれの過去や状況が心に大きな影響を与えることがあります。あなたが長年抱えてきた過去の辛い記憶や心の傷が、今の状況や将来への不安に重なっていることが分かります。しかし、自殺は解決策ではなく、本当は死にたくない気持ちがあることも感じ取れます。その気持ちを大切にして、一歩ずつ前に進むことを考えてみてください。 現在の状況で病んでいたことや適応障害という診断を受けた経験が、学業や自己肯定感に影響を与えている可能性も考えられます。過去の辛い経験や痛みを無視せず、ゆっくりと向き合い、どうすれば未来を前向きに歩むことができるかを模索していくことが大切です。自己肯定感を高め、自分を大切にすることで、学業面でも精神面でも前進することができるかもしれません。 また、一人で抱え込むことはありません。誰かに話を聞いてもらい、支えを受けることで、心が軽くなることもあります。友人、家族、学校のカウンセラーなど、信頼できる人に相談してみるのも一つの方法です。自分一人で抱え込まず、心を軽やかにするためのサポートを受けることで、少しずつですが前に進むことができるかもしれません。 最後に、過去の過ちや辛い出来事に縛られず、未来に夢と希望を持ち、少しずつ進んでいくことが大切です。無理なく、あなたのペースで前を向いていくことが、変わりたいという気持ちを形にしていく第一歩となるかもしれません。どうか、あなた自身を大切にして、自分のペースで頑張ってください。辛い時期は必ず過ぎ去り、明るい未来が待っています。