久しぶりに家族の集まりがあり、妹が私に我が強いと冗談で言ってきたので、冗談でどこがぁ〜と返していたら、1番上の姉が、種類の違う我の強さだね。と入ってきたので、どう言う意味?何それ?と、聞き返しても、あーえー、、って感じでわからないんだけど?何?と繰り返すと、指差してそう言うとこ!!って言われ、イラッとして、種類が違うって言うから聞いただけなのに、どこが?と聞くと、はっ?わからないのそういうとこ!の繰り返しでお互い声が大きくなり、子供が下を向いて困っていたので、もう辞めよ、子供が困ってるよ。と言って終わらせてました。しかしあねはけんかをとめようとしたのに!と。とめるならはなしにはいらない、れいせいに。とおもいました。
家族の集まりでのコミュニケーションは時に複雑であり、感情が高ぶってしまうこともありますね。妹さんが「我が強い」という言葉に敏感に反応し、姉とのやりとりが混乱を招いてしまったようですね。姉の言葉が何を意味していたのかはっきりとわからなかったため、ストレスを感じたのも理解できます。 ただ、議論を続けることが子供に困惑を与えてしまったようですね。子供たちにとっては家族が仲良くすることが一番望ましい状況でしょう。そのため、おっしゃる通り、その場は落ち着かせて終わらせることが重要でした。 時には感情が高ぶることもありますが、それを冷静にコントロールすることも大切です。後日、姉と改めて落ち着いた状況で話をすることで、どのような意図でその言葉を言ったのかをお互いに理解し合うことができれば良いですね。家族間のコミュニケーションは難しいものですが、互いに理解し合う努力をしていくことが大切です。