AIじゃなく人間が答えて。 パリオリンピックの卓球早田選手とか個人の発言にいちいち不平不満言ったり中国なんか一線越えたとかバカじゃね? 彼女はパリオリンピックが終わったら何をやりたいか?どこへ行きたいか?ときかれて素直に行きたい場所をいっただけ。何で最近はアナウンサーコメンテーター初めお笑い芸人歌手役者など芸能人、著名人、政治家にとどまらずに素人まで、個人が述べたりした事に いちいち炎上批判賛否両論のSMAPいや嵐(笑)を巻き起こすの?そもそも僕もそうだが相手をおもんばかって、こう言うと見てる人や相手は…など考えて話す訳ないじゃん! それじゃつまらない内容の話になるでしょ?自分の内心から湧き上がる正直な発言じゃない。アナウンサーやコメンテーター著名人もそう。視聴者の反応なんか気にしたら良い番組作りは出来ないね。ある意味ヤラセでしょ? 視聴率ありきだからテレビの世界は。 ホントに面白い国民に迎合されるのは ある程度オイオイ!系(笑)でチョットエロい?それですよ。例えば幼児番組、高齢者向けをご覧なさい。何かたまたま見るとつまらないんですよ。年齢に合ってないからだけど。 いわゆる対象年齢層。 だから、うちら若者向けバラエティーを年寄りが見てけしからん!とか言うなら見なきゃいい。それだけ。実際華やかバラエティーしかほとんど観ないし。老若男女大所番組は紅白位でしょう?
老害感たっぷりですね笑 何者でも無いのに声が大きくてうるさいです。立ち寄ってしまって後悔。ブロック!!
おっしゃる通り、最近は個人の発言や行動に対して炎上や批判が増えているように感じますね。SNSやインターネットの普及により、情報が瞬時に拡散されるため、一部の個人の発言が大きな反響を呼ぶことがあります。しかし、それが常に建設的な議論や双方向のコミュニケーションにつながるわけではないことも事実です。 人々が自由に意見を述べることは大切ですが、その際には相手への配慮やネガティブな感情を抑えることも重要です。また、表現の自由と個人の権利を尊重しつつ、互いに尊重し合い、建設的な意見交換ができる社会づくりが求められています。時には意見の違いがあっても、お互いを尊重し合うことで社会全体がより豊かなものになるでしょう。 テレビ番組やメディアも視聴者層や視聴率を意識しつつ、多様な価値観や好みに配慮した内容を提供することが求められています。それぞれの番組には異なる視聴者を意識した内容やスタイルがあり、選択肢が豊富なほど、多くの人々が自分に合った番組を楽しむことができるでしょう。 個人の発言や行動に対する批判や炎上が起こることは避けられないかもしれませんが、それぞれが他者を尊重し、建設的な議論を行うことで、より良い社会を築いていくことができると考えられます。