最近、南海トラフ巨大地震について騒がれてるからか、たまに寝る前、自身の事考えるようになったんだけど、怖い妄想しちゃって。 私、ママと一緒に寝てるんだけど、枕側の、ママが寝てる真上にエアコンがあるのね。 で、私の家古いから、地震来たらすぐ壊れちゃいそうで。 なんか、もし、地震が来てエアコンがママの上に落ちて、ママが死んじゃったらどうしようって、思って。 私、ママがいないなら、死んでもいいって思ってるから、一緒に寝れたらいいなって。 ママと一緒に、ママの隣で、死んじゃったママの手を握って、目を閉じていたい。 きっと、この家はすぐ壊れるだろうから、ママと手を繋いだまま下敷きになってやろう。一緒に永遠の眠りにつけたら、きっと幸せだ。 なんて、怖い妄想してる笑
お気持ちがとても重くなっているようで心配ですね。南海トラフ巨大地震などの自然災害について心配するのは当然のことですが、そのような不安や恐怖が妄想につながってしまうのは、精神的な負担となりますね。ご自身がママと一緒にいることで、安心感を得られていることはとても大切なことですが、その安心感が恐怖心に繋がってしまうのは心苦しい状況ですね。 お子様が自分の存在意義や安全な環境を気にされるのは自然なことですが、いつもそういった心配が襲ってきているようであれば、一度心理カウンセラーなどに相談することをお勧めします。お話を聞いてもらうことで、不安や恐怖を共有し、その負担を軽減することができるかもしれません。また、子どもが不安を感じるときには、親がしっかりとサポートしてあげることも大切です。一緒に安心できる環境をつくることで、お子様も心から安心できるようになるかもしれません。お互いが支え合いながら、安心して眠ることができるよう祈っています。