公務員試験全落ちしたものです。 筆記は全て合格しましたが、面接で全落ちしました。 ある日、公務員試験に合格した人が落ちた人に対して馬鹿にするような発言を見かけました。 合格者の人って落ちた人を馬鹿にしてるんだなって思い、合格者の人達と僕を落とした試験官に対して殺意憎しみを抱くようになってしまいました。 殺意や憎しみの感情を乗り越えて前に進みたいのですが、どうしても頭の中でナイフで滅多刺しにしたいと想像してしまいます。 どのようにして、殺意や憎しみを乗り越えればいいのでしょうか?
@匿名 はい。面接なんて硬い響きですが、面接官もひょっとすると空気が読めない大人として問題あるかたも業務でしている事がありますので、自分がどうしてその仕事をしたくて、この会社じゃないとダメで、何を大切にしたいかを面接官に伝われば良いかと👌
@流星 かしこまりました。 出来るだけ色んな人と擬似面接してみる方向で進めてみます。 ありがとうございます。
そうですね…もし良ければ 疑似面接に相手を指名できる環境でしたら、あなたがコミュニケーションが苦手なタイプつまり意図した事と違う対応をする方に頼んで変化球に対応できるようにするとアドリブに強くなります。 ぜひ、やってみてください。
@流星 コメントありがとうございます。 擬似面接については10回はやったのですが、ずっと慣れない状態です。 今後民間への就職も考えており、面接に慣れていかなければならないのですが、出来るようになれる気がしません。 模擬面接100回くらいやれば慣れるのでしょうか?
結論を言いますと乗り越える必要はないです。 公務員試験お疲れ様でした。筆記試験で高い点数がとれる、すごいことです。面接は面接官との相性、答えらた事に向こうの点検項目にそったことを答えられるように次回にむけて、疑似面接をし慣れていきましょう。殺意や憎悪を合格するためのエネルギーに変換しましょう。
そうした感情が湧き上がるのは、試練に直面した結果を受け入れるための最初の段階として考えられます。自分自身を奮い立たせ、適切な方向に意識を向けるためには、以下のようなアプローチを試してみることをお勧めします。 まずは感情を認識し、受け入れることから始めましょう。感情は否定するものではなく、受け入れることでその存在を認識し、処理していくことができます。自分にとってその感情がどのような意味を持つのかを探ってみることも大切です。 次に、感情をコントロールするためにリラックス技法を取り入れてみてください。深呼吸や瞑想、ヨガなど、心と体をリフレッシュさせることで感情の波を静めることができます。 さらに、感情を向上させるポジティブな活動や思考にフォーカスすることも重要です。他の人の成功を羨むのではなく、自分の成長に焦点を合わせ、未来に向けてポジティブな一歩を踏み出すよう努めましょう。 最終的には、感情や思考を専門家と共有することもオプションです。心理カウンセリングやセラピーを受けることで、感情や思考の整理を行い、再び前に進むためのサポートを受けることができます。 大切なのは、感情を否定せずに受け入れ、それをコントロールするための技術を学びながら、憎しみや殺意を克服していくことです。自身の成長に焦点を合わせ、前に向かって努力を続けてください。