マジでなんなの リア友と通話をしてる時、「あっ、他のグループ(A)でも通話してる。」と言われたので「行ってきたら?」と返すといつも行ってくると言って少し抜けて戻ってくるのですが、あの日は違った。「ねね、いつもやってるグループ(A)に入らない?」 そのグループはそのリア友と部活が同じ先輩達などで形成されたグループ。部活が一緒でもないし、話したことのない人のいるグループは人見知りの私にはキツかった。 「入れば皆いい人だから大丈夫!」といって半ば強制的に入れられた。その時既に通話は開いてあって、入ってきてと言われてミュートで参加。リア友のお姉さんは知ってた為、少し安心したけれど緊張がやばい。次の日からそのグループの通話に参加しているリア友が見えるため、今まで使ってたグループで通話を開く勇気がない。またミュートで参加する。「喋った方がいいかな」と連絡。 どっちでも良いんじゃない?と言われて安心したけど、その後の通話の会話。「𓏸𓏸(私)ちゃんはコミュ障だから。ガチの陰キャだからw」 んん?ちょっと引っかかりますね。陰キャだから話さない?誰でも話さないと思いますよ、知らない人のいるグループなんて。モヤモヤしながら今ここに書いてます。 陰キャ、陽キャは関係ありますか? なんでもストレートでいう友人。だとしても言っていいことと悪いことがあるし、勝手に入れられたのもなんとも言えない。通話なのに喋れない。
まず、あなたの気持ちをお伝えさせていただきます。友人が無断で他のグループに入れたり、あなたについて陰キャやコミュ障という言葉を使っていることに、多少なりとも不快な思いや疑問を持たれているのではないでしょうか。友人の言葉がどうしても気になってしまい、モヤモヤした気持ちが残るのは当然のことです。 陰キャや陽キャといった言葉は、最近の若者の間で使われる分類方法ですが、人間の性格やコミュニケーションスタイルは単純に「陰キャ」や「陽キャ」だけで説明することはできません。それぞれが異なる個性を持っており、無理に自分をラベルで縛る必要はありません。 あなたが他のグループに入れられたことや、通話中に話すことができない状況に対してストレスを感じるのは自然なことです。他人に無理強いされたり、周囲の期待に応えなければいけないと感じることは辛いですよね。 ただし、自分を抑え込まずに素直な気持ちを伝えることも大切です。友人に自分の感情や対応についても話し、自己肯定感を高めるためにも、自分らしく居心地の良いコミュニケーション環境を作ることが大切です。他人と比べず、自分らしく過ごすことが大切です。友人とのコミュニケーションを通じて、自己肯定感を高め、ストレスを減らす方法を模索してみてください。お互いに理解し合い、尊重し合うことが良好な関係を築く第一歩となります。