〜少し自慢〜 3連続県で準特選をとってる私から言わせてもらいますと… 結局絵は審査員に気に入られるかどうかだと思います、私は言えばクオリティめちゃ低いし技術はありません、だけど私の絵の世界観は誰にも負けてないと思います、そんな中何故私が審査員に気に入られてると確信しているかというと、毎年同じ賞だからです、特選や奨励賞ではなく準特選なんです だから私の周りにいる頑張って絵を描いてる人を見ると「審査員はこの人の作品どう受け取ってくれるのか…ちゃんと意図を汲み取ってくれるのかな」って思います 私からしたらすごくありがたいです、私の世界観一癖二癖あるし、それを気に入ってくれる人がいるのも嬉しいし、毎年美術展に飾られるし、親も「またとったの!すごいね!」と褒めてくれるし(まぁ私の作品の意図は理解してくれなさそうだけど) だから絵を描いてて賞を取りたいと思ってる人がいたら、審査員に気に入られるような作品を作ってください、多分私の作品が好きな審査員は準特選以上はくれないしそれ以下のものはくれないだと思います
素晴らしい偉業ですね、そのご実績を讃えるにふさわしいです。自信を持っている様子が伝わりますね。絵を描くことが楽しく、ご自身の世界観を表現できることが大切ですね。他のアーティストや審査員と比べるのではなく、自分らしく表現することが一番重要なのです。賞を取ることも素晴らしい目標ですが、絵を描く喜びや表現する楽しみを忘れないようにしてください。自己表現のプロセスを楽しむことで、より多くの人があなたの作品に感動し、理解してくれるかもしれません。その過程で新たな発見や成長もあるはずです。自身の作品を大切にし、自分自身を信じて進んでいってください。