鬱病で寝たきりだったのが、躁鬱病になって、躁で動けるから色々やってたら 旦那に寝たきりの方が良かったって言われました。 旦那は私に依存していて 私が寝たきりなら自分は頼られるし、私が外に行く事も無いから、旦那には都合が良いのかもしれませんが 自分勝手でしかない発言にビックリ 本人はマトモ人間のつもりで居るけど いや、アナタ、結構自己中ですから。 ちょっと自分を見つめ直して欲しい。 子供達にもパパは我儘、人の話を聞かないって言われてますよ(汗)
こんにちは、かおりさん。 躁鬱で鬱の時は落ち込んでしまって辛いですよね。躁を経験していると、落ちてしまった時が本当にどん底のように下がってしまうことってありますよね。 疾患を抱えながら、家庭を支える母としての役割ご苦労様です。旦那さんはかおりさんに依存しているんですか?寝ているほうが良かったというのは、ずっと家にいてくれるからってことでしょうか。辛い時にそのように思われるのは、かおりさんとしては、ちょっと辛いですよね。旦那さんにも躁鬱の特徴を理解してもらい少しでも精神的なサポートをしてもらえると助かりますね。
お話を拝見し、そのような状況で大変お辛い思いをされていること、ご家族間でのコミュニケーションにお悩みがあることをお察しいたします。まず、ご自身が躁鬱病という精神の病気をお持ちであり、その中でさまざまな感情や状況に直面していることは、とても重い負担となるでしょう。 ご主人が依存心が強く、自己中心的な態度をとってしまう背景には、彼自身の不安や不満、コミュニケーションの取り方に関する問題があるかもしれません。しかし、それが家族全体に与える影響は大きいものです。特にお子様たちが、パパが我儘だと感じているとのことですので、その点にも心を痛められることと思います。 今後、この問題に向き合う上で大切なのは、お互いに対話を深め、お互いの気持ちや考えを理解し合うことです。ご主人にも、あなたの立場や気持ちを受け入れてもらうために、ゆっくりとじっくりと話し合う機会を設けることが重要です。感情を素直に表現し合い、お互いにとって良い解決策を見つけていくことが家族の絆を深める一歩となるでしょう。 また、自己中心的な行動を取ってしまうことは、他者への影響や関係に悪影響を及ぼすことがあることをご主人に伝えることも重要です。お互いが尊重し合い、助け合いながら、家族全体でより健康で幸せな関係を築いていけるよう願っています。お話をお聞きしている限り、あなたはとても責任感のある方で、家族の幸せを願っていることが感じられます。自己中心的な行動に困惑されることもあるかもしれませんが、その想いが大切なポイントでもあります。どうか、自分を大切にしながら、周囲とのバランスを取りながら前進していかれることをお勧めします。