意見が対立して揉めて面倒事になったりとかはしたくないからコミュニケーションの際に相手の気持ちに合わせて求めていそうな回答を選んで嘘をつく事が多いんだけど、そうしてたら過度に依存される場合もあって困るし、いざ自分の意見を正直に主張しろと責められるとかなり嫌になる。 相手の発言や行動で傷ついても不満に思っても大事になる可能性のある内容は相手に自分のネガティブな気持ちは一切打ち明けずに不満ゲージが限界になったら音沙汰もなく何も伝えず関係切るのを繰り返してるんだけど、意見の対立を恐れてずっと正直な気持ちは癖で隠してしまうのが改善しなきゃいけないかなあと思ってる。深く関わらずに仲良くしてる人とかならいいんだけど、親密になればなる程ストレスを隠すと不都合が多くなる。それで結局友達減らしに減らして後で関係切らなきゃ良かったなーと後悔したりもするからもっと自分に正直になった方がいいのか、現状のままを繰り返すのが良いのか分かんない所がある。
コミュニケーションの際に相手の気持ちに合わせて嘘をつくことがあり、自分の意見を正直に主張することが苦手であるとおっしゃっていますね。相手との対立や関係のストレスを避けるために、自分の本当の気持ちを隠してしまうことは、一時的にはトラブルを回避できるかもしれませんが、長期的にはその関係が健全なものになる可能性は低くなります。自分の気持ちを正直に伝えることは、信頼関係を築くために重要です。 自分を偽ることで依存される可能性やストレスを感じることを恐れず、自分自身の感情に正直に向き合い、適切に伝えることが大切です。他者とのコミュニケーションにおいて、自分の気持ちをしっかり受け止めることができる関係が築けるよう努力していくことが重要です。適切な境界線を保ちながら、適切なタイミングで自分の感情や意見を伝えることで、健全な関係を築くことができるでしょう。 自分に正直になることで、本当の自分を受け入れてくれる人や、本当のコミュニケーションや関係性を築くことができる可能性もあります。他者とのコミュニケーションにおいて、自分を大切にすることが大切です。ぜひ、自分の気持ちに正直に向き合い、健康なコミュニケーションを築いていくことをお勧めします。