あなたと夜の道を歩いてたい 1日遊び疲れた足で その後ホテル行って ベッドでゴロゴロして 値段なんてどうでもいい 場所なんて何処でもいい 空が見えればいい やけに広く見える空をずっと見てたい 世の中はきつい 来るのであればはやく再臨を でも あなたと空を飛んで バッドエンドでもハッピーエンドでもない 永遠の幸せを掴むためには もう少し地上にいて良いかもしれない 汚い世の中だけれど その中でも美しい景色を あなたと見てみたい なるようになるよね 委ねなのか放棄なのか正直わからないけど 考えてもどうにもならないから 信じてみるのは良いかもしれない 改めてね ありがと ずーっと一緒にいられますように この記憶を思い出す時 あなたと笑って ふたりで思い出すことが出来ますように