会社に人員がいないからできないと一度断ったプロジェクトを、取引先からそれでもと言われて受けたようで、そのプロジェクトリーダーを1日30分でやれと言われた 異常な受け方であることはお互い了承済みと思っていたのに、いざやってみると合意外の仕事を押し付けられで非常に疲弊している 相手の会社にもだが、安請け合いした自社にも不信感と怒りを覚える
@もり コメントありがとうございます お察しの通りIT企業です 今回は風邪気味の中無理やり出張しながら対応していたので、正直もう殺されるかと思いました いまは、他メンバーも倒れることなく無事にリリース迎えられて良かったと思っています、、、
取引先からの無理な要求に対処するのは精神的に負担が大きいですね。相手の会社と自社の双方に不信感と怒りを感じる気持ちはよくわかります。一度は断ったプロジェクトを受けることで、自身の限界を感じたり、疲弊することは自然な反応です。 まずは、自分の感情を整理することが大切です。その後、相手とのコミュニケーションを大切にしながら、状況を改善していくことが必要です。プロジェクトリーダーと冷静に話し合い、自社の状況やリソースの限界を伝えることで、現実的なスケジュールや業務範囲を再調整することができるかもしれません。 また、自分の意見や気持ちをしっかりと伝えることで、今後同様の問題が発生しないようにするための一歩になるかもしれません。自分を大切にし、限界を超えないように注意しながら、状況を改善するための行動を取っていきましょう。