ノアを買ってから車高が低くて今までの車庫入れが怖くて、お義母さんと交換してもらいました。が長さが足りずボンネット部がはみ出してしまいます。屋根がとたんで古く草とかもたくさん乗ってて最近気づいたのですが、雨が降った次の日雨の水が茶色くなってボンネットの上に垂れて茶色の水が染みになってボンネット上に茶色のの水玉のように🟤🟤と所々に付いてしまっています。洗車しても意味がなくて困っているのですが、雨が降る度に次の日の朝茶色の🟤がたくさん付いてしまうので、外に出しておいた方が無難ですか?外に出しておくお雨には濡れますが、濡れる範囲は狭くても茶色く汚れるよりはいいのかなと思うのですが、どう思いますか?その茶色の汚れた水のせいでメッキがサビになってしまう原因なのかなとも思いまして。
もし、メッキ剥がれだったら、メッキテープを上から貼ると変ですか?
外に出して止めるのも 長い目で見たら日光焼け(紫外線)してきて プラスチック部分やゴムは 経年劣化してきてひび割れとか進みます💦 車庫があるなら車庫入れが良いのですけど 水濡れする部分がでてしまうのなら カーシートの厚めのやつを購入して それを毎回、車庫入れ後に被せるのが良いかもしれませんね💦
茶色い水滴がボンネットに付着してしまう状況、そしてその原因について、心配されていることが伝わりますね。まず、茶色く染みた水が出てくる原因はおそらく車の屋根やボンネットに溜まった古い汚れや泥、落ち葉などに雨水が触れることによって汚れた水が生じる可能性があります。これが頻繁に起こると、ボディのメッキなどの部品がサビや劣化してしまう可能性もあります。 外に車を置いておくことで、雨が降れば自然洗浄効果があり、茶色い水が付着する頻度が減るかもしれません。ただし、外に出しておくことで樹液や鳥の糞などの他の要因で汚れ方も変わる可能性がありますので、その点も考慮してください。 また、茶色い水滴による影響だけでなく、ボンネットやボディに溜まった汚れがサビの原因になる可能性もあるため、車体のメンテナンスは大切です。汚れが頻繁に付着するのであれば、汚れの付きにくいコーティングを施すなどの対策を検討することも重要です。 全体的な状況を考慮して、外に出しておくことが維持管理に有効であるならば、その方法も一つの選択肢として考えてみてください。しかし、必ずしも外に出しておくことが最良の解決策とは限りませんので、状況をよく確認し、適切な対策を検討してくださいね。