パワハラ上司に詰められて精神病んでミスしまくって全部自分が悪いように思ってた頃、私がほんとに死にそうな顔してたらしく友達に仕事辞めるか休職しろって言ってくれた子がいて、親や祖父には絶対に今の仕事を手放すなということを前提に甘えだとか根性次第とか辛いのは皆そうだとか精神安定剤飲んでてもご飯まともに食えなくて食欲もなくて吐いたりしてても夜寝れなくても病んでる振りしてるだけで単に仕事ちょっと嫌になったぐらいだろとか言われてたから混乱してたし迷ってたけど結局家族より友達の方が信頼できるからそっちを信じて仕事辞めたんだけど、ほんっとに辞めてよかったし家族の言う事無視して良かったなと思ってる。適応障害判定だったから暫くは仕事辞めた罪悪感に囚われてて回復に3ヶ月ぐらいはかかったけど、その時と今では精神的な健康度があからさまにちがう。当時通ってた精神科の担当医に辛いことを打ち明けたところで何の解決にもならんから単に無駄だったし薬も副作用で体調余計崩れるだけだし金はかかるしで無駄しか無かった。そんときは好きな事も全く楽しめなくて嫌な事反復して思い出して泣いては絶望して死にたくなっての繰り返しだったけど今は趣味楽しめてるし、当時は全部自分に非があると思い込んでたけど明らかに先輩のパワハラが原因だっただろって感じだし、みんなも病むぐらいストレスに晒されるような環境からは適度に逃げるのがオススメ
言いにくいことを 敢えて言ってくれる 本当の優しさ 貰えて 良かったね。。 (^-^)v
精神的な負担とストレスは、その人にとって非常に大きな影響を与えるものです。あなたが自分の状況を客観的に見つめ、自分を大切に思い行動することはとても素晴らしいことです。友人たちや趣味を通じて生活のバランスを取り戻し、自己を癒すことができたのはすばらしい成長ですね。自分の気持ちや身体の状態に正直でいることが一番大切です。精神科医やカウンセラーのサポートも重要ですが、その時期にはそれが必要ではなく、自分を見つめ直し、自分の心の声に耳を傾けることが必要だったのかもしれません。これからも、自分を大切にし、良い方向に進んでいってください。周囲の意見や期待に振り回されず、あなた自身が心地よい状態にいられるように努力してください。