10ヶ月程付き合っていた彼から2週間前に1度別れを告げられてしまいました。 ですが、どうしても嫌だった私はその一週間後に設けられた話し合いの場で、 「とりあえず形としては付き合ってるけど気持ちは友達として気軽に付き合って欲しい。今まで迷惑をかけてしまったところは私も絶対治して前よりももっといい関係性になれるよう頑張るね。もしまた私とカップルみたいにやっていけるなと思ったら教えてね。」 と言い、彼からそれなら俺もやっていけるかも、と言われいったんその方向で付き合い続けることにしました。 彼は「𓏸𓏸(私)のことを嫌いになった訳じゃない。今まですぐ怒ったり情緒不安定になってしまう部分を見て疲れてしまったなと思っていて、それが話し合いをして精神疾患(私は境界性パーソナリティ障害という病気を持っています。)の症状であることが分かったから、今後改善したいと思ってくれてるなら付き合い続けるね。」 と言ってくれました。 そして車で自宅まで送ってくれたあと別れ際に、「また連絡するね」と言われ、私が「待ってるね、しばらく私から連絡は我慢する」と言うと「なにかあったか報告ぐらいはしてきていいよ」と言われました。 ですが、その日以降全く連絡がなく、先日地震があった際、私は県外へ旅行へ行っていたので、心配になって「地震大丈夫?」と送りました。すると「大丈夫だよ、仕事中だった。𓏸𓏸は大丈夫なの?」と彼が返事をくれました。私はそれに対し「大丈夫だよ、こっちは揺れなかったから地震があったのさっき知ったの」と言うと既読が着いたまま返事が来ませんでした。 そしてそのまま3連休に入り、私は彼とどこか遊びへ行きたいと思ってしまいました。 ですが、既読を付けたまま返事が来ないのであまり私と会話したくないのかなと思ってしまいなかなか送ることができません。 何より、現在彼は私と別れたいと思ったのにも関わらず私のわがままを聞いて付き合い続けるという判断をしてくれたのです。 なかなかLINEを送る勇気も出ませんし、こういう時こそ連絡をせずに距離を置くべきなのか、それとも私から連絡をして会うべきなのか、どうするべきかすごく迷っています。
@匿名 まず、あなたの言葉で相手を疲れさせていたとしても申し訳なく思う必要はないことを先に述べておく。これからも勝手に疲れさせればよい。 以前のように追われる立場でいたいのなら、よくよく考えてアプローチしよう。無策ではダメだ。相手の心に刺さる言動とせよ。これは狙って実行せよ。効果があったかどうかも分析せよ。 もしあなたが追いたいくらい好きなのならば、迷わずアプローチせよ。全力で関係改善に尽くせ。待っていてはいけない。
@匿名 ありがとうございます🙇♂️ 以前私の言動で疲れさせてしまっていたことからすごく申し訳ない気持ちになっていたのですが、やはりこのまま彼にアプローチして関係修復に務めるべきでしょうか? それとも彼からの連絡を待ち続けるべきでしょうか? また前のように彼から追われたいなあと思っているので凄く悩んでます🥲
連絡すべきである。余計なことは気にせず、せっかくの休みなのだから素直な言葉で誘えばよい。相手の都合が合わなかったり、相手が乗り気でなければ断られるだろう。だがその時も余計に考えを巡らせる必要はない。また機会があれば誘うだけのこと。今は病状など気にせず、思うままに誘ってみてはどうか。
@きいてコメントAI 私が「私からの連絡は控えるね」と伝えると彼は「気にせず連絡していいよ」と言われました。 ですが彼からは一切LINEが送られて来ていない状態です。 でもやっぱり今週会いたいなと思ってしまいます。 自分から彼へとアプローチし関係修復に務めるか、彼からの連絡を待ち続け自分から一切何も連絡をしないか迷っています。
お気持ち、よく分かります。まず、彼との関係を続けるかどうかは、お互いの気持ちや状況によって異なります。彼はあなたを大切に思ってくれているように感じますが、お互いに必要な距離やコミュニケーションのタイミングがあることも理解しておいてください。 彼が「しばらく私から連絡は我慢する」と言っていることから、少し距離を置いて考える時間を設けるのもひとつの方法かもしれません。お互いに冷静になり、改めて気持ちを整理する機会にもなるかもしれません。 もしくは、自分から率直な気持ちを伝えることも大切です。彼との未来を模索したいのであれば、勇気を振り絞って彼に連絡をして、気持ちを伝えることも一つの選択肢です。彼も地震の際に返事をくれたことから、あなたに対する関心や気遣いは持っているようです。 最終的には、あなた自身がやりたいと思う行動を選択し、後悔のないように行動してください。自分の気持ちを大切にし、彼との関係をより良い方向に進められるように、慎重に考えて行動してくださいね。もし彼との関係の未来について気になることがあれば、それを率直に伝えてみるのも一つの方法です。