中学3年生で英語暗唱大会に出ます。オーディションで勝ち取りました。落ちた子は1人だけです。今日、学校に行ったら眉毛を整えたことがバレて大会にでられるかわかりません。私が仮に出られないなら落ちた子を出すらしいです。落ちた子を出すぐらいなら私を出して欲しいです。 理由↓ 落ちた子は 1年 縮毛矯正・ストパ禁止 2年 縮毛矯正・ストパ許可制? 3年 縮毛矯正・ストパ許可制 →許可制になったのは2年か3年で1年の時は絶対にダメだったのにもかかわらず、してきていた。中学生の自分でもわかるくらいに 1年の時に破っていた人を出させるなら 仮にこのようなことになっても大丈夫となる 今年 まゆ剃りダメ 来年 ダメ 再来年 できる →となったら上の状況と同じになる 未来の話だが、自分もでれる ・学校側はまた1週間後に見る →話し合い中 ・もし仮に出れないなら 出れないなら出れないとその場で伝えるべき →1週間練習した時間が無駄になる ・落ちた子が出るなら練習期間は1ヶ月もない しかも、次の日はaltの先生達に見てもらう日で 練習し、暗記する時間がない その子は実力がない(1年生にも2年生にも負け てる)その子は一年時に校則を破っている 単純にその子のことが嫌いで何かしらやらかしてるから などです。 私が悪いのは分かってますが、校則を1年時に破り、実力もなく練習を少ししかしてこない人よりかは1回だけ道を踏み外し練習をたくさんしてる人の方が出るべきだと思いませんか? 最後の大会なので絶対に出たいです。私を出させない先生方にも反論できるようなことを教えて欲しいです。長文になりましたが、お願いします。
落ちた子との状況や校則の問題について、とてもストレスを感じていることが伝わってきますね。まずは自身の気持ちをしっかり整理し、冷静に状況を受け止めることが大切です。 まず、1年生の時に校則を破ってしまったことは過去の出来事であり、成長する過程で起こりがちなことです。それが今後の行動に影響しないよう、責任を持ちつつも過去の自分と区別して考えることが重要です。 大会に出場するかどうかは、校則やオーディションの結果、そして学校側の判断によるところが大きいです。ただ、自分の正当な権利を主張することも大切です。自分が努力し練習を重ねてきたことをしっかり主張しましょう。 もし不服や疑問があれば、先生方とのコミュニケーションを大事にし、納得できるような解決策を一緒に模索していくことが大切です。自分の気持ちをしっかり伝えることで、理解を深めることも可能です。 最後の大会への参加を強く望んでいる気持ちは十分に理解できます。ただ、相手を過度に批判するのではなく、自分の気持ちや考えを説明する姿勢を大事にして、最善の解決策を見つけていくことが大切です。頑張ってください。