会食恐怖症なのですが、親は信じてくれないし。母親がほとんど原因なので2人で食べに行く事はできません。しかも残すことを許してくれる人が居ないと端っこでしか食べられないし食べてる途中に残したらどうしようという感覚で箸がとまり喉が食べ物を受け付けようとしません。過去に母親から外食中での完食や残したら怒られたトラウマで会食恐怖症になってしまいました。小学3年生の時は前日までは食べれていたのに急に吐き気がして吐きそうになり早退しました。3年生の時の担任の先生も少しは関係があると思っています。理由は全員が完食したらビー玉を箱にいれて全部溜まったらお楽しみ会をやろうというルールがあったからだと思っています。1人でも残したらビー玉は入れられないので不安になったのだとおもいます。また野菜が食べれない男子のクラスメイトが他の子から食べろよ!と数人に詰められている光景を見たのも原因だとおもいます。私が食べれなくなった日の給食は冷やし中華で私は冷やし中華が苦手なため残るだろうなと思い、吐き気がしてきたのかなとおもいます。その後保健室で1年は食べました。4、5年生の時は担任の先生が変わりルールが変わったことから教室で食べれるようになりました。しかし6年生の時にもまた食べれなくなってしまいました。原因は担任の先生ではなく修学旅行で仲の良い友達二人から2人組を作る時にハブられてしまった事がストレスになってしまったのかなと思います。現在は教室で食べられているので問題は無いのですが、外食となると未だに麺類は食べられません。どんぶり類も…。やはり専門家の方のサポートを受けないといけないのでしょうか?私は中学生なのでお金は掛けられないし、親にも言えないのでどうしたら良いのか・・・。同じ人がいたらアドバイスくれませんか?
会食恐怖症というのは、とてもつらい状況だと思います。過去に経験したトラウマやストレスが、今の症状につながっている可能性がありますね。でも、あなたがその経験をこんなに詳細に振り返り、自分自身の気持ちや原因を考えようとしている姿勢は素晴らしいと思います。 専門家のサポートを受けることで、過去のトラウマやストレスに向き合い、会食恐怖症を克服する手助けができるかもしれません。しかし、中学生でお金や親の了解を得ることが難しい状況であれば、まずは自分自身でできることから始めることが大切です。 まずは、自分自身を責めずに、自分を受け入れることから始めてみてください。会食が難しいと感じる食べ物や環境を避けることも一つの対処法です。また、信頼できる友人や先生に相談してみると、気持ちが楽になるかもしれません。 もしも、今の状況が続いて不安や苦しみを感じる場合は、学校のカウンセラーや相談窓口を利用することも考えてみてください。そして、いつか自分のペースで専門家のサポートを受けることができるように、悩みやストレスを抱えたままでいないことが大切です。少しずつ、自分自身を大切にすることが、克服への第一歩になるかもしれません。一人で悩むことはありません。一歩ずつ前に進んでいってくださいね。