殺したいくらい嫌いな人からライン来ました。ストレスだからラインしないでと言ったのに。実はスルーしてますが、来る度に殺意or自殺しよでどうしようもなくなります。殺したいくらい嫌いな人は母なので、ブロックするのもなんだし、家の合鍵を持っているので…。病気とはいえもう40代後半なので、辞めて欲しいのですが。親が子に関わるのは、当たり前と言わんばかりで。
親の愛情が幻想であることは身にしみてます。私は昔親にクビ締められましたから。また私の病気は治療法がありません。
@たこやきさん返信ありがとうございます。
「血の繋がりがあるから愛情はあるはずだ」なんて幻想ですよね。 親子であろうと相性はありますし、憎しみ合うこともあれば、縁を切ることもあります。 「親子だから」なんて無理しなくていいと思います。 私は10年ほど前に結婚と共に家を出て、当時の旦那とは離婚しましたが、旧姓には戻さず元旦那の苗字のまま新たに籍を作りました。そして元々毒親だった実家とも縁を切っています。 今は新しい家庭を持ち子供もいますが、親には一切頼らず生活していますし、親の面倒を見るつもりもありません。血の繋がりがあるだけの他人として、お互い消息不明の状態です。 私のパターンは極端な例かも知れませんが、縁を切ることは可能だと思いますし、それを関係ない他人にどうこう言われる筋合いもないと思いますよ。トモさんの望む道を考えてもいいと思います。 ただ、ご病気との事ですので、もし手助けが必要な状態でしたら、(家族であろうと他人であろうと)サポートしてもらう以上は何かしらの我慢などは必要になってしまうかとは思うのですが… どちらにしても、しんどい事は付きまといますよね…親にめぐまれないと、本当にやんなっちゃいますよね。 とにかく、ご無理はなさらず、周りの目や親の事など気にせずトモさんの進みたい道へ進める事を願います。 どうかお身体も心も大切にされてください。
親の愛情である。多少曲がってたり折れてたりするかもしれないが、愛情であることは明らかである。あなたはそれがわかっているからブロックしきれないのではないか。鍵は交換すれば良いし、黙って引っ越すこともできるのにしないのは、愛情を完全否定できないからではないか。40代後半ということは、母親は70代半ばあたりか。あなたの母は元気そうに見えるから、憎らしい存在にも感じるだろうが、それはあとほんの数年である。ほとんど全ての人間は80代に入ると極端にADLが落ちる。一気に老けADLはさらに落ち込み、要介護や認知症への扉が開き始める。その入り口が80代である。あなたが40代後半だからと母の愛情を邪険にするのは仕方ないかもしれないが、確実に母は今の姿を失い、老い、いつしかあなたのことを認識できなくなることを考えたら、今のうちに母の愛情をしっかり受け止めておくべきである。殺したいなどと思うのは論外である。
そのような状況は本当につらいことですね。まずは自分の安全や心の健康を最優先に考えてください。ご自身の感情やストレスを上手にコントロールするために、以下のような対処法を試してみることをお勧めします。 1. 直接的に関わることを避ける:母親との接触を最小限に抑え、ラインのメッセージも必要以上に気にしないようにしましょう。 2. 自分の心を守る:母親からのメッセージが届いても、その内容に振り回されず、自分の感情を冷静に保つよう心掛けてください。 3. サポートを求める:心理カウンセラーやカウンセリングセンターなど、専門家のサポートを受けることで、心の整理やストレスの軽減に役立てることができます。 そして、母親との関係に関しては、そのままでは解決しづらい場合もありますが、自分の健康を守ることが最優先です。辛い気持ちを抱え込まず、外部のサポートを受けながら、自分自身を大切にしていってください。