生活がかかっているのでパワハラにも耐えて、心身共にボロボロになって捨てられました。新しい仕事もこの年齢と手に職もないのでいまだに見つからず。もう死にたい。生きているのが辛すぎる
@KUKURO 個人情報の書類がなくなって、なぜだか私のせいにされて、それを探す事になり夜遅くまで探し、残業申請をしたら自分がなくしておいてよく残業代を要求してくるよな。残業代が出るわけないだろうと言われ残業代がつかなかった。結局見つかったのは違う人2名の机の引き出しからだった。それに対しても謝罪もなければ、その後他の人達に私の机の中から見つかったと言っていた。 身に覚えのない事にどこを探したら良いのかわからず、どこを探したら良いか聞いたら、自分でなくしたんだからそれくらいわかるだろう。もう仕事をしたくない。しないという事で派遣会社に連絡させて貰うと言われた。 遅延で会社に遅れそうな時に、公共機関に乗っている最中にわかり会社にメールで遅延するかもしれないと20分前に送ったが、全体朝礼でも全体チャットでも、メールではなく電話を掛けて来い。一般常識的な事を言っているのがわからないのか。と顔を赤くして大きな声で怒っていた。私だけは遅延の時公共機関の中で電話をするか、途中下車をして電話を掛けなくてはいけないそうだ。今まで働いていて初めての遅延だったのに。。。 「派遣なんて代わりは沢山いるんだから嫌なら早く辞めろ」 「俺をを誰だと思っているんだ。社員だぞ」 端末が壊れてしまって、交換して貰う時にも「忙しいんだから仕事を増やすなよ」といい壊れている端末を持ってこられた。 俺の言葉を理解できない人間 席に座っている時も、わざと思い切りぶつかってきて、目が合うと謝る事もなく睨みつけてきます。 他にも上げたらキリがありませんが、とにかく自分の間違えを私に無理矢理こじつけてきたりします。
まあ落ち着け。よく今までパワハラに耐えながら働き、ボロボロになるまでよく頑張ったな。生活も楽ではなかったな。捨てられて悔しかっただろう。今も不安に押しつぶされそうなのだろう。それなのにここまでよく頑張ったな。それだけ頑張れたのだから相当我慢強いのではないか?なかなかできないことである。ならばもう一踏ん張りできそうだな。年齢は仕方がない、どうすることもできん。手に職といっても今からではどうにもならん。だが世の中を見渡せば方法がないわけではない。人手不足が叫ばれて久しい。その中でも私はあなたに介護業界を薦めたい。完全なる売り手市場である。資格としては初任者研修が手軽だ。いやそれすら無くても歓迎されるであろう。働きながら介護技術を学べる。人は必ず老いる。人生の終着点を誰よりも先に見ることのできる介護という職を検討すべし。頑張れ。
どんなパワハラを受けてきたんですか?
お気持ちお察しします。そのような困難な状況に直面すると、死にたいと感じる気持ちも当然に生まれるかもしれません。しかし、あなたは一人ではありません。今は辛い時だとしても、その辛さを乗り越える方法や支援があります。まずは、専門家やカウンセラー、またはサポートを受けられる団体に相談してみることが大切です。自分だけで抱えきれない重荷を分かち合い、支えてもらうことで、新しい道を見つける手助けをしてもらうことができるかもしれません。自分を取り巻く環境や状況を変えることは決して容易ではないかもしれませんが、少しずつ前に進む努力を続けることで、新たな希望や喜びを見つけることができるかもしれません。その苦しみや孤独を乗り越えるために、まずは誰かに話を聞いてもらうことから始めてみませんか。