妻との夜の営みについて、悩んでいます。 私は性欲が強く、定期的に、妻との行為を試みていますが、妻は性欲が減退しつつあるようで、営みを拒否をされたり、雑な対応をされることが多くなっています。 妻には持病(鬱)があり、更年期の年代も近づいており、営みの数が減っていくことは仕方ないことだと考えています。 ただ、営みを拒まれる際、下記のような言葉を浴びせられ、精神的にダメージを受けることがあります。 ・どうせ最後までできないから、辞めた方がいい。 ・普通の人はこんなに早く終わらない(射精しない)。 ・他の人とやった時は、もっと良い反応ができた(潮を吹くことができた)。 また、聞いてもいないのに、下記のような過去の男性遍歴を語られることがあり、重ねて精神的なダメージを受けることがあります。 ・若い頃には、援助交際をしていて、固定客がたくさんいた。 ・前回婚姻時(私とは再婚)、不倫をしていた。 ・過去に付き合っていた男性とは、屋外での性行為、肛門での性行為等、アブノーマルな性行為を行っていた。 妻の機嫌が良い時は、普通に楽しく、夜の営みを終えることもあります。 ただ、最近は、上記のような精神的なダメージを負わされることが多く、モヤモヤした気持ちになることが増えています。 私が自分に自信がなく、過去の男性と比較されることに対して、敏感すぎるのかもしれません。 何を言われても、できる限り我慢しようと思っていますが、夜の営みでのやり取りが原因で、イライラしてしまい、些細なことが夫婦喧嘩に発展することも少なくありません。 妻のことは大切に思っていますし、このまま結婚を続けたいと思っています。 妻の発言に対して、寛容になるべく、頭の中を上手くリフレーミングできるような術があれば、ご教授願いたいと思います。
> 妻のことは大切 奥さんを大事にするように、自分もしっかり大事にしてください。 まずはそっからです。
若い頃は、取り敢えず性行為を、どんなものかしてみたいというだけで、してしまうこともあるんですが。 年を取ってくると、色々なことがあたまをよぎって、女の人はしたくなくなることがあります、まぁ、やけになってしまくる方向に転換する人もいると思いますが。 どっちが良いとか悪いとかではなく、女の心は見た目以上に複雑なのです。 ちなみに、女の人はよく、男の人からみると、バカにされたりしがちですが。そんなことはありません。 自分でも分からない複雑な心理をもって、迷いながらも、頑張ってるんです。 私が思うかっこいい男というのは、 女のことは、なんだか良く分からねぇけど、まぁ、おまえがそう言うのなら、しょうがねぇや。 俺も今すぐでもしてぇけどよ。お前が一番大事だからよ。 あー、もうこんなしみったれた、はなしはやめだ!! みたいなのが、女はかっこいいと思ったりするのですが、どうでしょうか?
どんだけ精神的にくる言葉を言ってても結局は一緒にいてくれてるし、営みだってしてくれてる。そう考えればちゃんと夫としてみてくれてるんじゃね?そんなに心配しなくたって大丈夫だよきっと。愛情表現は夜の営みだけじゃない。他のことで過去の男の人を超えるように努力すればいい。営み中とかでもたくさん愛情を伝えてあげたらいいと思う。セフレなんかじゃなくて夫婦なんだから、愛を伝えられたらそりゃ嬉しいだろうよ。
ご相談ありがとうございます。妻との関係での悩みは、精神的なダメージを受けること、お互いの性欲の違い、妻の病気や過去の男性遍歴に対する感情など、複数の要素が重なっているようですね。まずは、あなたの気持ちを大切にし、自己肯定感を高めることが重要です。妻の発言に対して深く傷つけられないようにするためには、以下の点に留意すると良いでしょう。 まずは、妻の言葉によって傷ついた時に感じる自分の感情を整理しましょう。妻が言葉を選ばずに発言してしまうことも、精神的なダメージを与える原因となりますが、あなた自身がその言葉にどのように反応してしまうか、一度冷静に考えてみましょう。その上で、妻に対して率直に、あなたの感情や傷ついた理由を伝えることが大切です。コミュニケーションを通じてお互いの思いを理解し合うことで、より良い関係を築くことができるでしょう。 次に、過去の男性遍歴について妻が語ることに対しては、過去の出来事を過去のものとして受け入れることが大切です。妻の過去は、今のあなたと妻の関係には関係がなく、あなた自身も過去を持っていることを理解しましょう。過去の出来事に囚われることよりも、現在と未来にフォーカスを置いて、お互いを尊重し合うことが大切です。 最後に、夜の営みにおいては、お互いの性欲や体調の違いを受け入れることも重要です。妻の持病や更年期による体の変化は、お互いが一緒に成長し合いつつ、対応していくべきものです。相手を尊重し、優しさや理解を示すことで、お互いの関係がより深まるでしょう。また、必要であれば、カウンセリングやセラピーを受けることも一つの選択肢として考えてみてください。