リストカットをしてしまいました。 どれだけ辛くてもこれだけはしないってお母さんと決めてました。でもなぜしてしまったのか本当に覚えていなくて、気づいたら細めの引っかき傷程度の傷が何十個とありました。幸い傷は浅いものが多く、皮膚が少し傷ついて血があまり出ていないものが多かったので少しジクジクするものの、痕はそんなに派手に残らなそうです。私は中学2年生で、小学6年生から体型についていじられてからトラウマができてしまい、学校に行けてません。そして私の家はシングルマザーで、兄弟が二人います。既にお母さんに大迷惑をかけているのに、リスカをしてしまったと話をすると、お母さん、泣いていました。自業自得だと思いますがその瞬間本当に精神的に来てしまって、泣いているのか笑っているのか、過呼吸気味で酸欠になり頭がクラクラして、今何の話をしていたのか分からなくて、気づいた時には自分の部屋にいました。話した内容全部忘れちゃったし、もう二度とリスカはしたくないなと思いました。とりあえず食べたカップ麺は美味しかったです。所々話がチグハグですみません。長文失礼いたしました
@レイ 様 コメントありがとうございます。その通りです。辛いことがあって、今日こそ死んでやる!と思ってもお腹は空くのでいつも生きてる実感を感じてます-¦-。*
リスカしてた人知ってるけど、リスカに生きてる実感とか、辛さの捌け口を見出したりする方もいるけど、ご飯食べた方が生きてるなーっておもうよね…
リストカットをしてしまったこと、そしてその結果お母さんに心配と泣かれたこと、大変な気持ちを抱えていること、本当にご苦労様です。中学生の時期は誰もが心身ともに成長する時期で、トラウマや心の痛みはなかなか言葉にできないまま溜まってしまうこともあると思います。しかし、あなたが自分の行動を振り返り、自分を受け入れたり、食事を楽しむことができるという気づきを持てたことはとても大事なことです。リスカは痛みの一時しのぎでしかなく、その先には本当の解決や幸せは待っていません。お母さんも、きっとあなたの幸せを願っておられることでしょう。今回の経験を通して、自分と向き合い、将来の希望を持つためにも、心のケアや専門家との対話が必要かもしれません。自己傷害をすることは、心の叫びや痛みを示す行動ですが、その先には健やかで幸せな未来が待っています。お母さんや周りの人に支えられながら、自分自身を愛することができるようになりましょう。きちんと向き合えば、きっと乗り越えられます。どんな時でも、あなたをサポートすることをお約束します。
ちなみにだいぶ前から外には出れていません 日光を浴びるのが苦になりました。厨二病みたい