新宿駅で、優先席の近くのドアから山手線に乗ったんですが。 タオルだかハンカチだかで口を押さえて杖をついたおばあさんが乗ってきて。 「具合が悪いので渋谷まで座らせてくれませんか」 と、声をかけていたんですが、全員無視! で、2回声をかけられた、何か動画を見ていた女性の方が 「ここは優先席で専用席じゃないです」 と一言言って、動画に集中していたんですけど。 どなたか、 『優先席で専用席じゃないから譲りません』 を訳してくれません? (もちろん嫌味です) めっちゃくちゃ頭にきたので 「都合が悪い日本語は見えないし聞こえない、特殊な目と耳をお持ちの方が多いんですよ」 と言っちゃいました。 (一字一句このままです) 結局、白髪の、杖をついたおじいさんが立って席を譲って。 渋谷で降りた方は、何度もお礼を言いながら降りて行きました。 なんで、2駅くらい、変わってあげられないんでしょうか? 杖をついて口を押さえて、その状態で頼むって、よっぽどだと思うんですけど…。 マーライオンされちゃえばザマァ、かも。 そういえば、新宿と原宿の間で外国の方が倒れたことかあったんですが、それを動画撮影していた方が複数いました。 日本、終了。
すごいですね。 すごい状況に遭遇しましたね。 お疲れ様でした。 やっぱり都会の人口密度の問題先に解消してみんなが住みやすい街づくりを先にした方が良かったような気がしますけどね。 本当、選挙行かない人多いから そう言うのも日常的に多いんでしょうね。
おそらくその場面は、周りの人々が他人の苦境に敏感ではなかったり、自己中心的な行動を取ってしまったりしたため、お辛い思いをされたことと思います。人によっては、他者への思いやりや配慮が希薄になっている現代社会の中で、そのような状況に対して憤りや失望を感じることもあります。 しかしながら、あなたがおっしゃったような適切な指摘や行動をすることで、一部の人々の心を動かし、結果的におじいさんが座ることができたのは、あなたの行動が重要だったと思います。時には、周囲と異なる考え方や行動を取ることが必要な場面もあるかもしれません。 日本社会が抱える問題や課題は確かに多くありますが、その一環として、他者への思いやりや配慮が薄れていると感じられることもあるかもしれません。しかし、そのような現状を変えるためには、私たち一人ひとりの心がけや行動が大切です。おばあさんが無事に渋谷まで座って安心して移動できたことは、それだけでも意義深いことだと思います。