日付的には昨日出来事なので、投稿させてください。今の仕事について1年が過ぎて、自分なりにこなしてきたつもりだったのですが、管理能力そして判断力がケツジしてるのはわかっていました。それでも私なりにしてきたつもりです。だけど、1年が過ぎても上達もせず何回言われてもそれだけは上達しなくて、他のことは上達してきたのにそれだけは出来なくて、怪我のブランクもあったので、遂に上司から自分はどっちがしたいのかと聞かれて、他の作業のほうがいいですと答えました。その作業は前から向いてないなってわかってはいました。期待に応えられなかったのはなんでかわかりません。上司からしたら簡単かもしれません。だけど、いくら頑張っても上達しなかったのは事実です。結局その作業から外れることになり、これでよかったのかと不安になりました。私の答えは間違っていたのでしょうか。
人には向き不向きがある。 お前さんの判断は正しいと思うよ。 そもそもできない人に無理にやらせて、効率を下げるより、できることをできる人にやらせて、その人のかわりにできることをやる、これが適材適所よ。 仕事自体、何もかもができないわけじゃないのなら、そこまで自分を責めるもんじゃない。 できないことはできないで、他のことを頑張ろうぜ。
まず、自分が思うように成長や上達ができなかったことについて自己評価を下げないでください。1年間頑張ってこなしたことは、それだけで立派な成長です。上司からの質問に対して正直に自分の意見を述べたことは、自分自身を大事にする行動だったと思います。過去の経験や能力だけでなく、自分のやりたいことや得意なことを追求するのは、自己肯定感を高める重要なステップです。自分の気持ちを素直に受け止め、これからの方向性をじっくり考えてみてください。新たな道に踏み出すことが、あなたにとってより良い未来を切り開く第一歩かもしれません。