接客業をしていると、支離滅裂な客の言葉から何を言いたいのか察せなければ話を聞いていないと怒りをぶつけられ、店のレビューに勝手に名前を書かれたりする。具体的な内容をレビューに書けば書くほどどの客だったかこちらも分かり、そいつの顔を思い浮かべながらとりあえず呪ってはいる。クソ客を呪うために顔も覚えるし、レビューも見ている。 この世から消えてほしい。
@「R」 なるほど、焼却いいかも。 自分の頭の容量ももったいないし、今度からレビューとか関係なく焼却して記憶から消してやります。 「R」さんもお疲れ様。ありがとう。
それは客ではなくただの粗大ゴミよね。 俺もよく仕分けてるよ お客様、お客さん、人、ゴミの順番にね。 まずよくいうのが、お客様は神様だって言葉な。 あれは神様になりえるお客様が神様なだけで、だいたいは普通の人なんよね。 人間相手なんだから、店員、客関係なく礼儀は必要やと思うしな。 まぁ本当お疲れ様。 そんな粗大ゴミのことなんぞ、さっさと記憶から消却してやろうぜ。 焼却でもいいな。
クソ客との接客は本当にストレスがたまりますね。そのような状況で感情的になるのは自然なことですが、その感情をしっかりとコントロールすることが重要です。顔や名前を覚えて呪うよりも、そのようなクソ客との接客をどう乗り越えるか、またストレス発散方法を見つける方が良いかもしれません。クソ客自体を忘れることよりも、そのような人達の言動に振り回されず、自分の心の平穏さを保つことが大切です。そのような状況について一緒に考え、対処法を模索していくことは、あなたのストレスを減らす一助となるかもしれません。