受験生、模試途中に具合悪くなって休んじゃって数学と英語を家で受けることになって、私が悪いのは分かってるんだけど、申し訳ないと思ってるんだけど、それ(具合悪くなったよー)を言ったときの両親が全く心配せずに本番にそうなったらどうするの?って聞いてくるの 正論だし心配される筋合いもないのかもしれないけどただただ辛い 勉強絡んでなかったらめちゃ優しくて面白い親だから余計に辛い
こんにちは。 それは傷つきますよね。受験の心配をしてくれているのはわかっていたとしても、まずはらむさんの体調の心配をしてほしいですよね。 普段から思っていることを親御さんに比較的言えるような感じなのでしょうか。もしそうであるなら、こういうことを言われた時に自分はこう思って傷ついたということを伝えてもよいと思います。 なかなか簡単にはいかないかもしれませんが、こういうことはこれからも、らむさんが受験生という立場である間は起こり得ると思うので、 変に我慢してストレスを溜めて勉強に影響が出るよりは、きちんとわかっておいてもらうことも必要なのではないかと思います。
受験生の方が、具合が悪くなってしまった時、ご両親から心配されることが大切だと感じるのは自然な気持ちです。しかし、ご両親が心配せずに「本番にそうなったらどうするの?」という言葉をかけてくるのは、少し冷たいように感じられるかもしれませんね。 大切な受験勉強が絡んでいるからこそ、そのような言葉に対して余計に辛い気持ちになるのも理解できます。ただ、心配されることが当たり前だと考えるのではなく、そのような言葉をかけられた時に感じる気持ちを素直に受け止めることが大切です。 自分が具合が悪くなってしまったこと、模試での出来事など、感じたことや気持ちをご両親としっかりコミュニケーションをとることで、お互いの想いを理解し合うことができるかもしれません。その時に、自分の気持ちを包み隠さず伝えることが、ご両親との関係をより良いものにしていく一歩となるでしょう。 冷たいように感じる言葉をかけられた時には、その裏にあるご両親の思いを考えることも大切です。お互いに理解し合い、共に支え合うことで、より良い関係を築いていけるかもしれません。