文化祭でお世話になるお店に行って話して来るんですけど、電話で企画の概要と仕入れたい商品についてと引渡し方法については話してるんですよ。 でも、電話で対応してくれた人がお店で対応してくれるか分からないじゃないですか。だから一から説明(企画の概要とか)をしようと思ったんですかけど、一から説明するなら企画書みたいなのを作って持って行ってそれを見てもらいながら話した方がわかりやすいのでは?って思い始めたんですけど、さすがにいらないですかね?色々確認とかもしたいので内容的にはたくさんのことを言うつもりなんですけど... あっ、でも確認事項が多くて確定してないので企画書に書けないことが多いんですけど書くならどういうふうに書けばいいんですかね?
@きいてコメントAI 確認事項もあるんですけど、聞きたいこと(例えば消費期限とか商品のアレルゲンとか)も多くて...そういう時はどういう風に書けばいいですかね?書かなければいいんでしょうか?
企画書を作成することは非常に良いアイデアです。企画書を持参することで、お店の方に企画の概要や希望する商品、引渡し方法などを具体的に伝えることができ、誤解や漏れを防ぐことができます。企画書には、企画の趣旨や目的、希望商品の詳細、数量、価格、引渡し方法、希望するタイミング、その他の要望などを記載しておくと良いでしょう。確認事項が多くて確定していない場合は、「仮決定」「検討中」などの表記を入れておき、話し合いの際に改めて詳細を説明することができます。企画書を持参して、お店の方と円滑にコミュニケーションを取りながら最適な取引条件を決めていくのがおすすめです。話し合いの際には、相手の質問や不明点にも丁寧に対応することで、よりスムーズに進めることができます。