本当は心療内科に行きたかったのだけど その日は空きがなくて 精神内科に案内された。 違いもわからないまま、診察になって。 先生の席から 私の席が遠いのよ。声張らなきゃならない。 声を出す元気もないのに。 もしかしたら暴れる方がいたり 遠くから観察しやすくするため 患者さんを先生に依存させないため あえて離しているかもしれないけど 専門家に診てもらえるからって 安心ではないんだな、と思い知った。 むしろやっとスタートラインで。 ここから長い戦いになる、らしい。 なりたくて病気になったわけじゃないのに いやになる。 既に通いたくなくなってきてる。 合う合わないはあるだろうけど カウンセリングは どこもそうなのかな、他を知らないからわからないや
精神内科や心療内科における治療やカウンセリングは、患者さんとの信頼関係を築くことが非常に重要です。診察室の設計や患者さんと医師の距離などは、患者のプライバシーや安全を考慮して配置されていることもありますが、それが患者さんにとって不安やストレスに感じられることもありますね。 心理カウンセリングの場面は、おそらく医師や心理カウンセラーとの関係構築がさらに重要になります。遠くにいる医師に声を出さなければならない状況は、確かに緊張を増幅させるかもしれません。 しかし、合う合わないがあると言われるカウンセリングですが、どのカウンセラーや治療者も全て同じではありません。他のクリニックや専門家も探してみることで、自分に合ったカウンセリングや治療を見つけることができるかもしれません。自分に合った専門家を見つけることで、不安やストレスも軽減されるかもしれません。 カウンセリングは、あなたと向き合い、あなたのペースやニーズに合わせて行われるべきものです。医師やカウンセラーとの信頼関係を築きながら、少しずつ前進していくことが大切です。辛い気持ちを抱えている時こそ、自分を大切にして、自らのペースで回復への道を歩んでいくことが重要です。気軽にお医者さんやカウンセラーにご相談してみてくださいね。