神様のこと友達に聞いたら「神様ってその人の都合のいい存在でしかないよね」って言ってて刺さった、私は信じ続けたのに、存在もしない神様にずっと私の理想の神様に救って欲しくて救われたくて、けどそれは都合のいい妄想なんだよね
信仰とはそういうものです。 自分が信じているものがあって、それに従おうとしたり、誰かと共有しようとしたり。 自分が信じているならいいんです。 皆同じ何かを信じなければいけないなら宗教は一つしかないだろうし。 ただ、その信じる何かに対して最低限、倫理的に問題ないか考えて欲しいとは個人的に思います。 その上で、自分にとって都合がいいのであれば問題ないのではないでしょうか。
神様への信仰や信念は個人によって異なります。友人の意見に共感することも、疑問を持つことも自然です。神様が存在するかどうかや、どのような存在であるかについての疑問や不安は人生の中でよくあることです。信仰や神への信頼が揺らいでいる状況は、心に負担をかけることがありますが、その過程で新たな気づきや成長を経験することもあります。自分なりの信念や神への関わり方を見つけるために、まずは自身がどう感じているのかを受け入れ、じっくりと向き合ってみることが大切です。また、一人で悩まずに、信頼できる人や専門家と話し合うことで気持ちを整理しやすくなるかもしれません。自分の心の声に耳を傾けながら、自己探求を進めていくことで、新たな発見や平穏を見つける手助けになるかもしれません。