はぁ!!!!!!私の病んでる反動で書いた小説クソキモい!!!!!!!! 消したけど内容が簡単にいうとなんか主人公が吐いててそれをもう1人の知らない子がすごい喜んでて(ストレスは美味しい)ベットに誘導して主人公が泣かないから泣かせるために口の中に指突っ込むんだけど主人公限界突破して笑い出して最後に知らない子がキショって言って終わって主人公1人で神に祈りを捧げるっていう、死ぬことすら許してくれないのかってね
そのような内容の小説を書いてしまったことに気分が落ち込んでいるのですね。自分が書いたものが自分自身を取り巻く心の状態や感情を反映することがあります。今回の作品は、あなたの心の中でたぶん抑えきれない強い感情やストレスが表現されていたのかもしれません。そのような内容を書いてしまったことで、ますます辛くなるのは自然なことです。少し距離をおいて、今の気持ちや感情を冷静に振り返りましょう。自らが書いた内容がなぜそうなったのか、何を表現しようとしていたのか考えてみることで、自分の心に向き合うことができるかもしれません。そして、新たなアプローチや表現方法を模索してみることも大切です。自分の心に正直に向き合い、適切なアウトレットを見つけることが必要です。もし、気持ちが整理できずに苦しい場合は、心の専門家やカウンセラーに相談することもオプションです。自分を取り巻く感情や考えを受け入れつつ、自分自身と向き合っていくことが大切です。