なんでこんなに怖がりで怯えやすいのかわかんないんだけど小さい時になにかあったのかな?
@コージー 「何か気になることある?」と聞いて「なんにもない」と言われるのが怖いです。それでも聞いてみるべきでしょうか
@わわ お返事いただきありがとうございます。 お話したことで人に何か嫌な思いをさせてしまったんじゃないかと思われるんですね。 相手の方を気にかけてあげられる証拠だと思います。 同じようなシーンがあった時「何か気になることある?」等確認することは難しそうですか?
@コージー 真面目な話をしている時によくなります。私が悪い、と言う思い込みが激しくて、呼吸が荒くなります。話し相手にため息をつかれるだとか、「なんでもない」と言われるとか、ほんのちょっとそっけない態度を見てしまったら考えすぎて怖くなって相手に怯えてしまいます。相手は悪くないのに、私のせいで嫌な気持ちにさせてしまったと思い込んでしまうんです。
こんにちわ 慎重に物事を進めたいのかな、と感じました。 どのような時に怖がったり怯えた状態になってしまうんですか?
私も怖がりです。 まじで、だから、相談とかも聞いてあげたいけど、こういう匿名のところじゃないと出来ないです(-_-;)。 でも、だから、全てが怖がりかというと、そうでもなくて、あるところでは大胆にも出来たりします。その区別をするのは難しいのですがね。 だから、あなたもいろんな部分を持ってると思いますよ。 怖がりも大切な要素です。 だから、私は健康でいられています。
怖がりや怯えやすい性格は、小さな頃に経験した環境や出来事によって形成されることがあります。例えば、過去にトラウマを経験したり、厳しいしつけを受けたり、安定した環境や愛情を十分に受けられなかったりした場合、怖がりや怯えやすい性格が形成されることがあります。 ですが、過去の出来事が必ずしも怖がりや怯えやすい性格を作り出すわけではありません。人それぞれ個性が異なり、怖がりや怯えやすい性格は単純に遺伝的要素や環境だけでなく、人間関係や生活環境、心の状態などさまざまな要因が影響していることも考えられます。 もし、怖がりや怯えやすさが生活や人間関係に支障をきたしているようであれば、専門家のカウンセリングや心理療法を受けることをおすすめします。その際に、過去の経験や思考パターン、対処方法などを深堀していくことで、より具体的な理由や解決策を見つけることができるかもしれません。