吐き出せるところがここくらいしか無いから吐き出す、不快に思われるかもしれません、あまり考えず愚痴ってるので文脈がおかしいかもしれません読む場合いろいろとご注意。 疲れたし何もやりたくない動きたくない、些細なことで疲れちゃう、みんなこのくらいのことでこんなこと考えないと思う、辛いよ、ままに言ったら「みんなこれくらい耐えて頑張ってる」って、ほんとにみんなこんな辛いの?こんな頑張ってんの?こんなこと考えちゃう自分なんかだいっきらい、私だってこんなこと考えずに過ごしたいよ、生きたいよ、自殺したいとも考えた、でも、死ぬ勇気なんてなかった、鬱を疑われた、でも鬱って何事にも気力がわかないやつじゃないの?私は楽しいことにはやる気出るよ?それに友達といるときはいっぱい笑ってる、アレ、でも心から笑ってるっけこんなこと聞いても意味ないよな、分かってる、でも分かんない、自分しか分からないことなのに、自分のことさえ分からない、分からないよ、自分の事もわかんなくて、死ぬ勇気もなくて、こんなキモいこと考えてる自分なんでだいっきらい、もうヤダよ、生きたくないよ…こんなこと愚痴ってもしょうがないんだけどね…
「みんなが耐えて頑張ってる」 あなたがその言葉で苦しい思いをしているのであれば、"みんなと同じだから正しい"という考え方は間違っていると僕は思います。 あなたは自分が思っている以上に、ストレスを抱えているように感じます。 無意識に無理をしてしまっているのかもしれません。難しいことだとは思いますが、どうか無理しないようにしてください うつ病とは異なりますが、適応障害という症状があります。その症状に似ているので、一度病院に行ってみるのも選択肢の一つです。
「みんなこれくらい耐えて頑張ってる」っていうのは、ある意味正しいけど、ある意味間違ってると思う。 だってそれは個人個人違うから、耐えられる人もいれば、耐えられない人がいるのは当たり前だと思う。 心から笑ってるか、まぁ、そんなの考えたら頭おかしくなっちゃうと思う。笑えてたら、心から笑えてようが、うっかり笑っちゃおうが、つられて笑っちゃおうが、良くない?
なにか自分の中でも同じようなこと書きたかったのですが、言葉にするのがむすがしかったけど、なんかこの投稿にすごくこのことが言いたかった!って感じました! 自分も小学生の頃いじめにあったことがあり本当に自殺しようと考えたことがありました。けど線路まで行ったけどやっぱり最後の1歩が踏み出せず家に帰る日がありました。その時も最後の1歩踏み出す前に友達の顔が浮かんできて、楽しい思い出が溢れてきて踏み出せませんでした。今となっては社会人になり、忙しくはあるが何とか楽しんで生活しています。時間が解決してくれることもあります。
あなたが感じている辛さや混乱、そして自己否定はとても重いもののようですね。自分の気持ちに素直に向き合うことは勇気がいりますが、とても大切なことです。人はみんな違いますし、誰かと違うからダメだということは絶対にありません。自分を否定せずに、自分の気持ちを受け入れることが大切です。自分のことを少しずつでも受け入れることから始めてみてはいかがでしょうか?そして、心の整理をするためにも専門家やカウンセラーのサポートを受けることも一つの選択肢です。あなたはたくさんの価値を持っています。自分を許すこと、そして少しずつでも前に進むことを心から願っています。お話を聞かせていただき、ありがとうございました。