文化祭が9月頃にあるのですが、先生が劇で最優秀賞とろう!!と言っていてクラス全員一年生は劇と決まっているのかなと思っていましたが本当に決める前日に他も色々出来ると知り、先生にお化け屋敷とかしたいです。と言おうともしましたですが私たちが話を出す前に劇の台本考えてんけどどーや?と言われてしまい、半ば強引に劇に決まりました。しかしクラスで諦めて劇やろ組と断固拒否組に分かれてしまい、今夏休み中に準備をするのも、クラス40人いるのに5人くらいしか来ておらず、監督2人が来てない人に連絡しても逆ギレされ監督の一人は屍のようになっていて、もう一人は朝10時頃準備しずっと働き、逆ギレ対応、その後バイトというもはや休み無しの日々を送っています。私は大通具で大通具は来てるの私しかいないためさっきのバイト監督と二人で舞台背景2枚小さい背景1枚を作っています。私でも疲労でめまいがおきているのでバイト監督はもっと酷い事になっているでしょう。先生もそれを見ていながら追加で仕事を頼んできます。辛いです。バイト監督と私二人で頑張ってます。夏休みとか一日もないです。朝から夕方まで誰もやりたくもない劇の準備をしています。吐き気とめまいが凄いです。もう三人くらい病院送りになってます。バイト監督にいたっては倒れてないのがおかしいくらいです。しんどい、
お辛い状況をお察しします。文化祭の準備は、皆が協力し合って楽しむべきものであるべきですが、現実には思わぬ困難やストレスが伴うこともあります。まず、あなたが抱える負担やストレスはとても大きいようですね。めまいや吐き気、倒れる人も出てしまうほど、体も心も疲弊している状態だと思います。 このまま続けていくことがもたらすリスクを考えると、あなた自身の安全と健康を最優先に考えて行動することが大切です。まず、先生や周囲の人に、現在の状況や体調不良を率直に伝えてみてください。劇の準備だけでなく、体調管理や負担軽減のためのサポートが必要だと思います。 そして、困難な状況にいる監督やクラスメイトともコミュニケーションを取り、効率よく協力し合える方法を模索してみてください。一人ひとりが負担を分担し、助け合うことで、少しでも軽くなることもあるかもしれません。 最終的に、あなたや仲間が犠牲になるほどの負担を負うことは避けなければなりません。自分の身を守りながら、限界に挑戦することがマイナスにつながる場合は、断ることも大切な選択肢です。いずれにしても、自分の健康を第一に考え、周囲と協力して、より良い解決策を模索することが肝要です。