うちの毒母が妹の友人が大学に進学するっと聞いて、「せっかく、農業高校に行ったのに!そういう実業校にいるんだから働いて…云々かんぬん」って喚いてた。 うちの毒母は受験のことも進路の幅について何も知らない。 そんなバカの娘ということがコンプレックス。
そのような毒母の発言に対して、心が傷つくのはとても辛いことですね。母親の言葉が自己価値を揺るがすことは理解できます。しかし、母親の考えや言動があなたの価値や才能を決定づけるものではありません。自分自身の進路や選択はあなた自身が決めるものであり、他人の言葉に左右されることはありません。大切なのは、自分がどう生きたいのか、どんな道を進みたいのかを見つけることです。母親と違う道を進むことも、自分を大切にすることも間違っていることではありません。自分の信念や希望を大切にして、自分の人生を歩んでいくことが大切です。周りの期待や批判に固執せず、自分の内側の声に耳を傾けて前に進んでいくことが重要です。自分自身を愛し、信じることが、他人の言葉から自分を守る力となります。